スタッフ募集

新作自主制作短編映画スタッフ募集【交通費支給あり】

掲載日:2026-03-17 15:14:36

article案件内容

改めまして、ご覧頂きありがとうございます。
この度、新作自主制作映画のスタッフ募集のため、こちらに掲載することとなりました。

【基本情報】
○タイトル:『近視くん』

〇ジャンル:ドラマ
○脚本・監督:岡田奈津美
研修医1年目。過去10年ほど学生映画、自主制作映画に関わる。過去作品に『BONE MEETS GIRL』(早稲田映画まつり2021入選)、『ふたりの吉田』(TOKYO青春映画祭2024準グランプリ、那須ショートフィルムフェスティバル2024じゃらん賞、観客賞など多数受賞)『ピーク』(TOKYO青春映画祭2024準グランプリ、アイドル賞)。
○完成尺:20分弱
○撮影場所:都内近郊
○撮影日:4/18(土)、4/19(日)、4/25(土)、4/26(日)
〇読み合わせ、リハーサル:4月12日
〇上映等:国内外のコンペティションへの応募を予定しています。
○撮影体制:撮影は株式会社TNXの協力をいただきながら、学生、社会人のスタッフを中心に行います。プロのスタッフ人ではないことをご了承ください。

【作品詳細】
○あらすじ
眼鏡が普及しておらず、近視が障害として扱われている世界。女子高生、生駒あたりのクラスに成績が優秀なため特別に障害者学級から鶴見秀一郎が転入してくる。担任の先生は「鶴見を助けてあげるように」と言うが、障害者に誰も近づこうとしない。むしろ、飄々として一風変わった鶴見くんの行動に、クラスメイトは若干嘲笑の目を向けている。しかしあたりはそんな鶴見くんのことが少し気になる。授業ノートを見せたことで鶴見と仲良くなったあたりは、鶴見に明確な好意を抱くようになるが、友人に好きな人を聞かれても鶴見くん、とは言えない。それどころか、あたりの友人たちは鶴見と仲良くするあたりのことを「内申点狙いのボランティア」と揶揄する。やり場のない悲しさと、鶴見くんが好き、と言い返せなかった自分への怒りを感じるあたり。鶴見ともうまく話せなくなってしまう。そんな中、鶴見に福祉制度として、眼鏡が貸与されることになる。眼鏡をかけ、あたりを見た鶴見は嬉しそうに笑うのだった。

○募集する役柄
助監督、制作、照明補佐など
撮影参加経験がない方も歓迎

【応募に際して】
○撮影時の交通費は1日1000円まで支給。昼食代は負担致します。謝礼はお渡しできないことをご了承ください。

【応募要項】(締切6/20(金))
応募される方は
①氏名、ふりがな、年齢
②撮影参加経験の有無
③在住の都道府県、最寄り駅
⑧表記の撮影日に参加可能か(1日のみの参加も大歓迎)

以上を明記し、件名は「近視くんスタッフ募集の件」として

natsumi723film@gmail.com
までご連絡ください。


ご質問等も上記メールアドレスにて受け付けておりますのでお気軽にご連絡ください。

お読みいただきありがとうございました。それでは、皆様からのご応募お待ちしております。


監督 岡田奈津美

info案件詳細

案件内容2
報酬9

shieldハラスメント防止対策ポリシー

等撮影はいかなるハラスメントも許容しません。 円滑なコミュニケーションでハラスメントのない体制づくりを心がけます。万が一トラブル等起きた場合は、撮影の継続可否も含め厳正に話し合い対処いたします。

business掲載者情報

担当者名岡田奈津美
住所東京都目黒区自由が丘1-21-15
メールnatsumi723film@gmail.com
URLhttps://media.genetheater.jp/profiles/zdpyw-v0y