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スタッフ募集
長編自主映画『侵・蝕』_音効/MAスタッフ募集
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スタッフ募集
長編自主映画『侵・蝕』_音効/MAスタッフ募集
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掲載日:2015-06-21 10:46:39
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案件内容
AMATOR Productionsは、2015年8月に完成予定のインディペンデント映画の音効/MAスタッフを募集しております。
<募集要項>
・音効/MAの知識・経験がある方
<作品概要>
デジタル作品/白黒/スタンダード/90分
1930年代〜40年代末期に大量生産されたいわゆる「B級映画」のスタイルで、デジタルシネマカメラによる、東京を舞台にしたノワール・サスペンス
<完成後の予定>
アスミック・エースで宣伝部長、常務執行役員など歴任し、現在はフリーランスの映画宣伝プロデューサーとして活躍している竹内伸治氏がプロデューサーとして参加し、各種映画祭に出品後、都内近郊での劇場公開も視野に入れています
<完成予定時期>
2015年8月上旬 (撮影/編集は終了しています)
<報酬>
応相談
<ログライン>
[タイトル] 『侵・蝕』
[あらすじ] 人気流行作家 岩井かおるが最新作の出版直後に突然、不可解な死をとげる。
警察は岩井の死を自殺と断定するが、主人公の推理小説家 城崎優(29)は、彼女の死の直前に開催された出版記念パーティーで撮影された写真の中に、ぼんやりと写し出された見知らぬ男の影を発見し、
この影の男が岩井かおるを殺害したのではないかと疑い、男の身元を探り始める・・・
写真に映った見知らぬ男の影に人生を<侵蝕>されていく小説家の物語。
<企画意図>
1930年代〜40年代末期、隆盛を極める巨大スタジオが立ち並ぶハリウッドの片隅の、今は「貧窮通り」と呼ばれる一画で、低予算による短期間撮影という過酷な条件のもとに「B級映画」を作り続ける製作者たちがいました。
彼らのなかでもエドガー・G・ウルマー、ジョゼフ・H・リュイス、アンソニー・マンなどに代表される、才能豊かな一握りの監督たちは、無駄をいっさい排除することで、少ない予算、短い撮影期間、無名の俳優といったネガティブな要素をことごとく回収して、映画の本質のみに迫った「単純さの美学」を打ち出し、映画史にまぎれもない爪痕を残しました。
現在、デジタルカメラの普及によって、数多くの低予算インディペンデント映画が製作されていますが、AMATOR Productionsでは「貧困通り」に立ち並ぶスタジオが生み出した、低予算であるがゆえに映画の本質に迫らざるを得なかった「B級映画」と呼ばれる一連の作品や、それらに関わった映画人たちの作品のスタイルを模範にすることで、デジタル時代の映画製作に新しい可能性を見いだしたいと考えています。
映画が好きな野心的な方と、じっくりと映画を作っていきたいと思っています。
既に撮影編集は終了しており、音効/MAの方を探しています。
作品の内容ついてもっと詳しく知りたい方、興味をもたれた方は、2015/06/27までに、下記のアドレスまでご連絡ください。
お打ち合わせの日程調整のメールをこちらから送信させていただきます。
一度直接お会いし、作品の詳細や制作の諸条件についてお話させてください。
amator.productions@gmail.com
<AMATOR Productions 実績>
『Roundabout』(40min 釘宮直也監督 2011) シネマート六本木にて公開
『The Mild Bunch』(40min 釘宮直也監督 2011) シネマート六本木にて公開
http://www.imdb.com/title/tt2091444/?ref_=fn_al_tt_6
———————————————————————————————————————————————————————————————
info
案件詳細
business
掲載者情報
URL
https://www.facebook.com/pages/%E6%98%A0%E7%94%BB%E4%BE%B5%E8%9D%95/758042240881522
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<募集要項>
・音効/MAの知識・経験がある方
<作品概要>
デジタル作品/白黒/スタンダード/90分
1930年代〜40年代末期に大量生産されたいわゆる「B級映画」のスタイルで、デジタルシネマカメラによる、東京を舞台にしたノワール・サスペンス
<完成後の予定>
アスミック・エースで宣伝部長、常務執行役員など歴任し、現在はフリーランスの映画宣伝プロデューサーとして活躍している竹内伸治氏がプロデューサーとして参加し、各種映画祭に出品後、都内近郊での劇場公開も視野に入れています
<完成予定時期>
2015年8月上旬 (撮影/編集は終了しています)
<報酬>
応相談
<ログライン>
[タイトル] 『侵・蝕』
[あらすじ] 人気流行作家 岩井かおるが最新作の出版直後に突然、不可解な死をとげる。
警察は岩井の死を自殺と断定するが、主人公の推理小説家 城崎優(29)は、彼女の死の直前に開催された出版記念パーティーで撮影された写真の中に、ぼんやりと写し出された見知らぬ男の影を発見し、
この影の男が岩井かおるを殺害したのではないかと疑い、男の身元を探り始める・・・
写真に映った見知らぬ男の影に人生を<侵蝕>されていく小説家の物語。
<企画意図>
1930年代〜40年代末期、隆盛を極める巨大スタジオが立ち並ぶハリウッドの片隅の、今は「貧窮通り」と呼ばれる一画で、低予算による短期間撮影という過酷な条件のもとに「B級映画」を作り続ける製作者たちがいました。
彼らのなかでもエドガー・G・ウルマー、ジョゼフ・H・リュイス、アンソニー・マンなどに代表される、才能豊かな一握りの監督たちは、無駄をいっさい排除することで、少ない予算、短い撮影期間、無名の俳優といったネガティブな要素をことごとく回収して、映画の本質のみに迫った「単純さの美学」を打ち出し、映画史にまぎれもない爪痕を残しました。
現在、デジタルカメラの普及によって、数多くの低予算インディペンデント映画が製作されていますが、AMATOR Productionsでは「貧困通り」に立ち並ぶスタジオが生み出した、低予算であるがゆえに映画の本質に迫らざるを得なかった「B級映画」と呼ばれる一連の作品や、それらに関わった映画人たちの作品のスタイルを模範にすることで、デジタル時代の映画製作に新しい可能性を見いだしたいと考えています。
映画が好きな野心的な方と、じっくりと映画を作っていきたいと思っています。
既に撮影編集は終了しており、音効/MAの方を探しています。
作品の内容ついてもっと詳しく知りたい方、興味をもたれた方は、2015/06/27までに、下記のアドレスまでご連絡ください。
お打ち合わせの日程調整のメールをこちらから送信させていただきます。
一度直接お会いし、作品の詳細や制作の諸条件についてお話させてください。
amator.productions@gmail.com
<AMATOR Productions 実績>
『Roundabout』(40min 釘宮直也監督 2011) シネマート六本木にて公開
『The Mild Bunch』(40min 釘宮直也監督 2011) シネマート六本木にて公開
http://www.imdb.com/title/tt2091444/?ref_=fn_al_tt_6
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