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愛知県豊田市で双子の映画祭 10/2(日)『とよたおいでん映画祭』11/19(土)『とよたいかんぬ映画祭』開催

掲載日:2022-09-10 07:48:25
愛知県豊田市で双子の映画祭 10/2(日)『とよたおいでん映画祭』11/19(土)『とよたいかんぬ映画祭』開催

article案件内容

はじめに・ご挨拶
 ネガティブをポジティブに!NEGAPOSI FILMです。 

2022年秋
つなぐのは才能! つくるのは未來! 
地元をどんどんクリエーティブに! 
をキャッチフレーズに双子の映画祭を開催します!

全作品グランプリ受賞‼-最高のインディペンデントを豊田へ!
-◆第1回とよたおいでん映画祭 10月2日(日) 
詳細案内HP
https://sites.google.com/view/negaposi-film/%E3%81%A8%E3%82%88%E3%81%9F%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A7%E3%82%93%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD

未来は変えられないけれど…地元は変えられる!-地元クリエーターの新作8作品を一挙公開!-
-◆11月19日(土)第4回とよたいかんぬ映画祭 
詳細案内HP
https://sites.google.com/view/negaposi-film/%E3%81%A8%E3%82%88%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%AC%E6%98%A0%E7%94%BB%E7%A5%AD

【NEGATIVE】とは?

 実は…地方のインディペンデントは壊滅的…
 とある有名自主映画祭のデータから、「都道府県別の応募数 」が公表をされています。内訳をみると…ほとんどの作品は関東圏でつくられ、地方で自主映画をつくる方が減っているのがわかります。

 映画をつくりたくても、仲間がいない?役者がいない?ノウハウがない?など様々な理由がありますが…大きくは
「映画をつくるクリエーティブな土壌(エコシステム)が地方から消えつつある⁈」コトが大きな原因と考えられます。



【POSITVE】とは?

 この状況を変える為に、NEGAPOSI FILMでは「とよたいかんぬ映画祭」というプラットホームを活用し、映画をつくることで様々な才能を繋ぎ、未来に繋がるクリエーティブな土壌を地方につくるチャレンジをしています。



しかし…

「とよたいかんぬ映画祭」は地元クリエーターの育成に特化した内弁慶な映画祭?のため、判官贔屓?唯我独尊?井の中の蛙?というネガティブな側面も抱えています。



更なるポジティブを生み出すために愛知の3つの映画祭とコラボ

 そのような中、愛知県の3つの映画祭(あいち国際女性映画祭・知多半島映画祭・おおぶ映画祭)に参加、各プロデューサーと交流する中、映画祭同士をつなぎ、この問題を解決できないか?と生まれたのが「とよたおいでん映画祭」です。

 このプログラムにはあいち女性国際映画祭 知多半島映画祭プロデューサーの推薦作品とともにおおぶ映画祭で私自身が実際にみて「こんなすごい作品!もっとたくさんの人に見てほしい!」と思った作品で構成され、結果、全作品、ほかの映画祭でグランプリ受賞の豪華ラインナップとなっています。

そして 
自主映画文化をつくり、ささえる、最前線で活躍されている監督と各映画祭プロデューサーをご招待し

「ミライのインディペンデント」
「ミライの映画祭」
についてシンポジウムを開催します。
※ココだけでしか聞けない楽しい内容にしたいと思いますので是非ご参加ください!
多くのご参加をお待ちしております!

是非よろしくお願いします



これまでの活動
【NEGAPOSI FILMの取り組みご紹介】

 2018年に豊田市・豊田教育員会後援のもと、第1回とよたいかんぬ映画祭を開催2019・2020と合計3回の映画祭を開催。取り組みが「とよたデカスプロジェクト準大賞」「WE LOVE とよたアワード」などを受賞、また「あいちトリエンナーレ2019パートナーシップ」「とよたSDGsパートナー」に選択

info案件詳細

案件内容1

business掲載者情報

会社・団体名NEGAPOSI FILM
担当者名坂本保範
住所愛知県豊田市
メールinfo@negaposifilm.com
URLhttps://sites.google.com/view/negaposi-film/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0