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イベント情報
アプレ・ワークショップ
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掲載日:2011-06-15 10:56:44
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案件内容
ワークショップのスケジュールは4日間。
ワークショップ用のテキストで参加者全員がチームに分かれ、
シーンを監督と作り、撮影、編集したものを上映、
意見交換をするというのが基本の流れです。
萩生田宏治監督ワークショップ
[開催日] 7月5日(火)~7日(木)14日(木)
[締め切り] 6月20日(月)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール] 1967年生まれ。高校時代より8ミリ映画を作り始める。和光大学在学中より内田栄一、山本政志、林海象、河瀬直美作品の助監督を務める。
93年『君 が元気でやっていてくれると嬉しい』製作・監督・脚本。
テレビドキュメンタリー番組の演出を経て、98年J・MOVIE・WARS5『楽園』監督・脚本。トロント映画祭、釜山映画祭等に出品。00年芸術祭テレビドラマ部門優秀賞受賞。
04年『帰郷』監督・共同脚本。ナント三大陸国際映画祭、東京国際映画祭等に出品。第18回高崎映画祭若手監督グランプリ受賞。
07年『神童』。08年『コドモのコドモ』。
石井裕也監督ワークショップ
[開催日] 7月19日(火)~21日(木)28日(木)
[締め切り] 7月1日(金)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール]1983年生まれ、埼玉県出身。大阪芸術大学の卒業制作として2005年『剥き出しにっぽん』を監督。
この作品で、ぴあフィルムフェスティバル(PFF)2007グランプリ&音楽賞(TOKYO FM賞)受賞。その後、2006年『反逆次郎の恋』、2007年『ガール・スパークス』、『ばけもの模様』を監督。第37回ロッテルダム国際映画祭及び第32回香港国際映画祭にて、上記の長編映画4作品が特集上映され、さらに香港で開催されたアジアン・フィルム・アワードにて、アジアで最も期待される若手映画監督に贈られる第1回エドワード・ヤン記念アジア新人監督大賞を受賞。
2009年『君と歩こう』を経て、『川の底からこんにちは』を監督。同作品で第53回ブルーリボン賞監督賞、第32回ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。
2011年、『あぜ道のダンディ(6月18日公開)』と『ハラがコレなんで』が公開される。
鈴木卓爾監督ワークショップ
[開催日] 8月1日(月)~3日(水)9日(火)
[締め切り] 7月15日(金)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール]67年静岡生れ。高校時代より8ミリ映画を作る。
自主8ミリ映画『にじ』がぴあフィルムフェスティバル’88に於いて、審査員特別賞を受賞。
93年、映画『裸足のピクニック(矢口史靖監督)』にて、共同脚本と助監督として参加後、商業映画の道へ。
95年Vシネマ『夏の思い出〜異常快楽殺人者(斉藤久志監督)』、96年映画『トキワ荘の青春(市川準監督)』に出演以後、俳優としても活動する。
09年公開の映画『私は猫ストーカー』で劇場長編映画監督デビュー。
脚本の仕事として、NHK『さわやか3組(99~00)』『中学生日記』、映画『のんちゃんのり弁(09年、緒方明監督)』など。
オムニバス監督作として『パルコフィクション(02)』『コワイ女〜鋼(06)』がある。
最新作は、水木しげる夫人武良布枝さんのエッセイを原作にした映画『ゲゲゲの女房(10)』。
info
案件詳細
business
掲載者情報
URL
http://www.apres.jp
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ワークショップ用のテキストで参加者全員がチームに分かれ、
シーンを監督と作り、撮影、編集したものを上映、
意見交換をするというのが基本の流れです。
萩生田宏治監督ワークショップ
[開催日] 7月5日(火)~7日(木)14日(木)
[締め切り] 6月20日(月)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール] 1967年生まれ。高校時代より8ミリ映画を作り始める。和光大学在学中より内田栄一、山本政志、林海象、河瀬直美作品の助監督を務める。
93年『君 が元気でやっていてくれると嬉しい』製作・監督・脚本。
テレビドキュメンタリー番組の演出を経て、98年J・MOVIE・WARS5『楽園』監督・脚本。トロント映画祭、釜山映画祭等に出品。00年芸術祭テレビドラマ部門優秀賞受賞。
04年『帰郷』監督・共同脚本。ナント三大陸国際映画祭、東京国際映画祭等に出品。第18回高崎映画祭若手監督グランプリ受賞。
07年『神童』。08年『コドモのコドモ』。
石井裕也監督ワークショップ
[開催日] 7月19日(火)~21日(木)28日(木)
[締め切り] 7月1日(金)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール]1983年生まれ、埼玉県出身。大阪芸術大学の卒業制作として2005年『剥き出しにっぽん』を監督。
この作品で、ぴあフィルムフェスティバル(PFF)2007グランプリ&音楽賞(TOKYO FM賞)受賞。その後、2006年『反逆次郎の恋』、2007年『ガール・スパークス』、『ばけもの模様』を監督。第37回ロッテルダム国際映画祭及び第32回香港国際映画祭にて、上記の長編映画4作品が特集上映され、さらに香港で開催されたアジアン・フィルム・アワードにて、アジアで最も期待される若手映画監督に贈られる第1回エドワード・ヤン記念アジア新人監督大賞を受賞。
2009年『君と歩こう』を経て、『川の底からこんにちは』を監督。同作品で第53回ブルーリボン賞監督賞、第32回ヨコハマ映画祭新人監督賞を受賞。
2011年、『あぜ道のダンディ(6月18日公開)』と『ハラがコレなんで』が公開される。
鈴木卓爾監督ワークショップ
[開催日] 8月1日(月)~3日(水)9日(火)
[締め切り] 7月15日(金)(必着)[参加費]3万円
[プロフィール]67年静岡生れ。高校時代より8ミリ映画を作る。
自主8ミリ映画『にじ』がぴあフィルムフェスティバル’88に於いて、審査員特別賞を受賞。
93年、映画『裸足のピクニック(矢口史靖監督)』にて、共同脚本と助監督として参加後、商業映画の道へ。
95年Vシネマ『夏の思い出〜異常快楽殺人者(斉藤久志監督)』、96年映画『トキワ荘の青春(市川準監督)』に出演以後、俳優としても活動する。
09年公開の映画『私は猫ストーカー』で劇場長編映画監督デビュー。
脚本の仕事として、NHK『さわやか3組(99~00)』『中学生日記』、映画『のんちゃんのり弁(09年、緒方明監督)』など。
オムニバス監督作として『パルコフィクション(02)』『コワイ女〜鋼(06)』がある。
最新作は、水木しげる夫人武良布枝さんのエッセイを原作にした映画『ゲゲゲの女房(10)』。