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【シネマプランナーズゼミ】映画・ドラマで選ばれる役者とそのチャンスのつかみ方
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|
business掲載者情報
| 会社・団体名 | シネマプランナーズ(日本映画インフラストラクチャ協会) |
|---|---|
| 担当者名 | 岡本拓郎 |
| 住所 | 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目31−21 チャールストンハウス1F |
| メール | info@cinepu.com |
| URL | http://cinepu.com |
今回は、実際の現場でキャスティングがどう行われているのか?
プロの現場の求める役者とは?
プロダクション所属の役者とフリーの役者の違いは?
フリーの役者がチャンスを掴むためには?
などのお話を聞きながら参加者の皆さんとディスカッションします。
香月 秀之 (映画監督/脚本家)
大阪府堺市出身。
33歳という年齢で東映京都撮影所の助監督になり映画界へ。
その後、東映東京撮影所に移り、佐藤純彌監督に師事し、助監督を経験した後
1996年『不法滞在』(陣内孝則主演)で劇場映画監督デビュー。
映画『借王・シャッキング』シリーズでは、和泉聖治監督と共に監督を務め、
その後、WOWOW・テレビ東京でドラマ化された。
『KUMISO/組葬』では『第57回 毎日映画コンクール日本映画 ファン賞』に入るなど
高い評価を受けた。
2007年には、本人原作の映画『yoriko ~寄子~』がモナコ国際映画祭にて
ベストオリジナルストーリーアワード(原作賞)を受賞。
2011年、朝日放送60周年記念映画『君が踊る、夏』(東映)では、
よさこい祭りを舞台にした青春映画を監督・脚本。
2012年、自身が脚本・監督を務めた映画『明日に架ける愛』では、日本と中国の国境を越え
家族の繋がりを描き、東京国際映画祭<特別上映作品>に選ばれた。
2015年、初のプロデュース作品、映画『クロスロード』はリアルな青年海外協力隊を描いた
青春グラフィティで、全国公開された。
(香月秀之オフィシャルサイトより転載)
香月秀之オフィシャルサイト
http://www.f-hearts.com/katsuki/
ゴールデンエッグプロジェクトHP
https://netcinemafes.com/
参加方法:お名前、性別、年齢、お住いの地域、ご職業をお書きの上、参加の旨をinfo@cinepu.comまでメールをお送りください。(映画インフラ協会の会員の場合はそちらもお書き添えください)
参加費:無料
日時:11/16(土)19:00~22:00(18:30開場)
場所:シネマプランナーズラボ
(東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目31−21 チャールストンハウス1F)
以上となります。よろしくお願い申し上げます