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【第3回 !!!】現場で求められる映像演技がわかるワークショップ
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
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shieldハラスメント防止対策ポリシー
本ワークショップにおいて、参加者が安心して参加できる環境を確保するため、ハラスメント防止を徹底します。暴言、恫喝、威圧的な言葉や行動、年齢・性別・外見・経験の有無等に基づく差別的言動を一切認めません。 ワークショップの進行中、やむを得ず身体的接触を伴う演出が必要となる場合には、事前に内容・意図・方法について十分な説明を行い、出演者の明確な同意を得たうえで実施します。未成年者が関わる場合は、より慎重な説明と確認を行い、適切な配慮を徹底します。 過程でトラブルや不安、違和感が生じた場合に備え、相談・申告が可能な窓口を設置します。申告を理由とした不利益な扱いは一切行いません。制作責任の所在を明確にし、複数人による管理体制のもと、問題の未然防止と迅速な対応に努めます。
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 株式会社GINMAK |
|---|---|
| 担当者名 | 林純也 |
| 住所 | 新宿区北新宿2丁目8−11 メゾンベールB棟1F |
| メール | ws.info@ginmak.com |
| URL | https://ginmak.jp/ |
演技の“正解”が見えなくなる瞬間。
監督の指示が抽象的で、どう返せばいいかわからない瞬間。
スタッフとの距離感がつかめず、現場で孤立してしまう瞬間。
多くの俳優がぶつかるその違和感はあなたの能力不足ではなく、
「現場の構造」を知らされていないせいかもしれません。
“指示への返し方がいつも不安” “何が正解なのか、ずっとモヤモヤしている”
そんな俳優と監督のための4日間です。
【監督メッセージ】※前回のものを流用しています。
https://youtu.be/SZWcml8CTCI
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WORKSHOP OUTLINE
■ タイトル 何が正解かわからない俳優へ 「現場で求められる俳優力」を身につける実践WS
《講師:小林勇貴》
■ 開催時期
2026年3月26〜29日(全4日間 ※1日のみの参加でもOK)
■ 日程
DAY1:3月26日(木)
DAY2:3月27日(金)
DAY3:3月28日(土)
DAY4:3月29日(日)
■ 時間
10:00〜16:00 ※途中昼食休憩あり
■ 会場
東京・大久保駅周辺 (参加確定者へ詳細を通知)
■ 参加費 1回:8,000円(税込)
■ 4日間の内容
①映像制作のスタッフ構成と役割(誰が何をしている?)
②レンズと感情距離の関係(どう自分が映っているのか)
③演技の言語化スキル/スタッフ指示の読み取り練習
④1分シーンをチームで撮影し分析・講評
※動画素材はWS後、お渡ししますのでリールとしてお使いください。
⑤“信頼される俳優・監督”になるためのまとめ
■ 講師:小林勇貴
1990年静岡県生まれ。
2014年『ナイトサファリ』でカナザワ映画祭グランプリ受賞。
2016年制作の『孤高の遠吠え』でゆうばり国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞。
2017年『全員死刑』で商業映画デビュー。
2019年 Netflixドラマ『スカム』で第57回ギャラクシー賞テレビ部門受賞。
監督自身が過去の現場で経験した“伝達ミスによる深刻なトラブル”をきっかけに、
映画制作における コミュニケーションの構造的課題 と真正面から向き合い始める。
ハリウッドでの取材を通して得た知見を、 日本の現場に適用できる形で言語化し、
俳優・スタッフへ還元している。
現在、新作映画を制作準備中。
■ 応募方法
件名「小林監督WS参加希望」
本文に ①氏名 ②写真付きプロフィール(PDF/JPEG)
※もしなければお写真でも可
③希望参加日時 を明記し、下記アドレスへご連絡ください。
ws.info@ginmak.com
追って、参加可否および必要資料をご案内します。
※ 当日は小林監督のYouTubeチャンネル用の撮影を行います。
大変恐縮ですが、撮影・公開にご了承いただける方のみご応募ください。
■ まとめ
このWSは、「演技はできるのに現場ではどう振る舞えばいいかわからない」 という俳優へ向けた、
現場で求められる俳優力を“実技と構造理解”の両面から強化する講座です。