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『映画と演技のためのワークショップ2025』

掲載日:2025-04-27 00:15:42
『映画と演技のためのワークショップ2025』

article案件内容


この度は、『めためた』(2023)製作・脚本・主演の新井秀幸が次回作を視野に入れ、探究しているワークショップの新規参加者を募集いたします。

【概要】
・魅力的な被写体、演技とは何か
 キャラクターとは何か

・感情とアクション

・状況(シーン)について
 映画におけるシーンとは何か
 どんな場面を演じるべきか

以上の項目を、
ペアに分かれて、それぞれの俳優自身によって考えだされた即興で、ひとつのシーンを演じることで、魅力的なキャラクターと映画のシーンとして、どのようなシーンが観客を惹きつけるのかを、構造そのものから理解し、再構築し、
汎用性の高い技術と演技への深い理解と探究を目指します。

演技や脚本のあり方を根底から問い直し、映画の被写体(俳優)そのものとして魅力的に輝く方法を追求していきたいと思います。

以下詳細です

日時:5/8
12:30.〜18:00くらい(人数により前後いたします。)

場所: 世田谷区内公共施設

参加費: 4000円
   (2回目の方は3000円、3回目以降の方は2500円)

内容:
① 前提となる目指していきたい方向性の共有、そのためのディスカッション。
・映画における、魅力的で、観るものを惹きつける演技とは何か。
撮影される被写体(俳優の演技)として理想的な状態とは
演技を通して何を伝えたいかなど

②ペアを組み、各々で役柄・関係性・状況を決め、ひとつのシーンを演じる
・シーンに必要な、魅力を継続していくための諸要素とは何か

③ フィードバック、再びトライ
・適宜調整、提案

応募先:
happier_doctor@yahoo.co.jpまで
プロフィール、応募動機と好きな映画を記載してお送りください。
尚、書類選考通過者のみのご連絡とさせてください。


新井秀幸:プロフィール
『めためた』
https://metameta-movie.com/
ユーロスペース、Stranger他にて公開
MOOSIC LAB2025にて上映
相田冬ニ賞2025 第5位 
日本映画プロフェッショナル大賞にて森直人さん選出主演男優賞


監督・脚本『ある冬のできごと』
はままつ映画祭2024 入選
インディーズ映画フェスbro!!! 2025入選

脚本・出演『自転車にのって』(田中聡監督)
 ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2024フォービデンゾーン入選、ほか

info案件詳細

案件内容2

shieldハラスメント防止対策ポリシー

当団体では一切のハラスメントの防止に努めます。

business掲載者情報

担当者名藤田
住所世田谷区宮坂2-5-7
メールhappier_doctor@yahoo.co.jp