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「役の人物としてシーンを生きる!」演技ワークショップ開催し〼。6月8日(土)
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
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shieldハラスメント防止対策ポリシー
WSを楽しく円滑に進めるためのハラスメント対策は以下になります。 ① 会場に女性スタッフを置いて、いつでも相談できるようにします。 ② 性的な内容や、俳優同士の身体が接触するような芝居をさせません。 ③ 参加者の個人情報を主催側が私的に使用しないことを約束いたします。 そしてコ口ナなどの感染症対策として以下の3点を。 ① 当日熱がある方、咳が出ている方は、参加を見送っていただきます。 ② こまめに換気のための休憩時間を設けます。 ③ 参加人数を少人数にします。 みなが安心して参加でき、楽しくそして意義ある学びの時間にしましょう。
business掲載者情報
| 担当者名 | 小林でび |
|---|---|
| 住所 | 東京都杉並区阿佐谷北4-6-6-402 |
| メール | bananavspeach@gmail.com |
| URL | https://note.com/devikobayashi |
6月8日(土)に参加者公募の演技ワークショップを開催します。
今回のテーマは、
「役の人物としてシーンを生きる!」
「人を演じる仕事」である俳優にとって重要な「役の人物としてシーンを生きる!」に取り組みましょう。
今回はエクササイズ多めw。少人数でガッツリやりますので、参加申し込みはお早めに~????
先日、ボクが監督する短編映画のキャストオーディションをしていて感じたのは、
俳優さんの多くは「自分の個性」をアピールしてくるのだけど、
オーディションする側はそこはあまり重視してなくて、じつは「役の人物を演じることが出来るかどうか」を見ている・・・意識のギャップがあるなーということ。
「才能」や「個性」を探しているのは、おそらく芸能事務所や劇団などが主催する系のオーディションで。
キャスト公募系のオーディションでは、すでに脚本が完成しているので、その「脚本に出てくる役の人物を、的確に、魅力的に演じてくれる俳優」を探しているのです。
ここけっこう違う。
多くの才能ある俳優・魅力的な俳優が、キャストオーディションを通過できない理由はきっとここにあるのだろうなーと思い、今回の演技ワークショップを開催することにしました????
「役の人物としてシーンを生きる!」
これ、キャストオーディションを通過するにはかなり重要な技能だと思いますよ。
演技ワークショップ「役の人物としてシーンを生きる!」
日時:6月8日(土)13時~17時。
場所:東京都内某所。
参加資格:18歳以上の俳優さん(年齢上限なし)。
参加費:5000円。
募集人数:10名前後。
応募方法:「写真付きのプロフィール」を添付したメールを
bananavspeach@gmail.com (小林宛て)まで送ってください。このWSに参加を希望する理由なども書き沿えていただけると嬉しいです。
(デモリールもありましたら、ぜひ見せてください!)
「俳優自身の感覚」とは違った「役の人物の感覚」で、いろいろな出来事を体験してゆくこと。
その感覚を、シーンの演技とエクササイズで掴んでゆきましょう。
参加希望のメール、お待ちしてまーす????
小林でび