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【7/4(月)18時〜】感覚を技術化する『演技と身体』ワークショップ〈抑制と解放で強い感情の動きを作る〉参加者募集
article案件内容
info案件詳細
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shieldハラスメント防止対策ポリシー
当ワークショップは、あらゆる暴力・ハラスメントに反対いたします。 ・「人に優しく、芸に厳しく」をモットーに、全員が気分良く参加できる環境を目指しております。 ・講師による威圧的な態度、身体的な接触、その他あらゆるハラスメントが起こらないよう、最大限注意いたします。 ・参加者の方も、攻撃的な言葉遣いや演技上不必要な接触などはお控えください。 上記の対策は注意義務に留まるもので、対策として十分なものではありませんが、ハラスメントの問題については業界全体で取り組んでいくべきものであり、今後も検討を重ねてゆく所存です。 ハラスメント対策について、何かご意見・ご質問があれば(言いにくいとは思いますが)、率直にお聞かせください。
business掲載者情報
| 担当者名 | 高山康平 |
|---|---|
| メール | kohei.tkym@gmail.com |
| URL | https://note.com/koheitakayama/m/m0a4e7cd5ea61 |
ワークショップ『演技と身体』は、演出家・高山康平が能の演技理論や科学理論を元に独自に体系化した演技論を用いて、身体論的に映像演技にアプローチしていく実験と実践の場です。
今回扱うテーマは〈演技のドラマ性〜意味を生む動き〜〉です。
能では、例えばちょっとした顔の向きの変化などの少ない動きで大きな感情の変化を表現します。それがなぜ観客に伝わるのかというと、そうしたちょっとした動きの中にもドラマ性があるからです。
シナリオ全体の持つドラマ性とは別に、一つの動きの中にもドラマ性を持たせることができます。それによって、動きの意味が引き立つだけでなく、演技者自身の中に強い感情の動きを作り出すことができます。感情が大きく動くシーンなのに、自分の感情を目指すべき地点まで持っていくことができないという経験のある方など、参考になる点がたくさんあると思います。
【日時】 7/4(月)18:00~22:00
【場所】 東京都練馬区 江古田周辺
【料金】 3,000円
【定員】 12名
【申込・その他詳細】こちらのフォームより https://forms.gle/Ywrmi6zAAMBVqJK48