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【満枠。受付終了】“演じる前の自分”とどう向き合うか。 “見られる自分”をどう演出するか。を考えるワークショップ!

掲載日:2025-11-29 19:36:53
【満枠。受付終了】“演じる前の自分”とどう向き合うか。 “見られる自分”をどう演出するか。を考えるワークショップ!

article案件内容

今回はテーマを 「自分の見せ方」「オーディションの受け方」 に焦点を当てて開催します。

“演じる前の自分”とどう向き合うか。
“見られる自分”をどう演出するか。

この時間を通して、
自分という存在を客観的に見つめ、
俳優としての第一歩を磨いていく実践的なワークショップです。

演出家の目線からのフィードバックを交え、
「どう見られているか」「どう見せたいか」――
その“ズレ”を丁寧に探していきます。

他では体験できない、
“自分を演出する力”を掴むワークショップ。

【開催日時】

2025年12月22日(月)13:00〜17:30

【会場】

参加確定者にお伝えします。
都内からアクセスがいいところ

【参加費】

500円

【定員】
15名(しっかり個人に向き合いたいため)

【講師紹介】

青瀬ハルカ(あおせ・はるか)先生

日本工学院専門学校 声優・俳優科卒業。
演劇集団キャラメルボックス俳優養成所出身。
舞台俳優・脚本家・演出家として活動しながら、
現在は「空想実現集団 TOY’s BOX」を主宰。

キャラメルボックス演出脚本 成井豊氏コメント
「青瀬ハルカはトリッキー。発想が意外で、エチュードでも台本練習でも驚かされた。」

“リアル”であることを大事に、お客様を楽しませるためには時に“ナチュラル”であることを捨てる選択肢を持つ。

今回のワークショップは「オーディションの受け方」に焦点をあてます。
演技力だけでなく、“最初の印象”がどれだけ大切か、そしてそれをどう整えるか。
書類審査の先にある「面談」や「自己紹介」の瞬間を想定して、あなたの個性が伝わる見せ方を実践的に掴んでいきます。
演劇初心者の方こそ大歓迎。
「どう見られるか」を知ることは演技を始める第一歩、実際の面談を想定した形式で体験してもらいます。
自分をどう見せるか――それを知ることが、俳優としての最初の演出です。

【お知らせ】

ワークショップ参加者の皆さまに下記チャンスもございます!
気になった方がいた場合、個別で声をかけさせていただきます。

① インタビュー記事掲載のご依頼
② ドラフトオーディションへの招待枠

※当日は記録用に撮影を行う場合がございます。

参加希望の方は、フォームよりご入力をお願いいたします。

https://forms.gle/fTCpMCud4sjW6PCN6


主催

日本ステージプランナー協会
jsp.association.info@gmail.com
(ご質問などあればメールにてお問合せくださいませ。)

info案件詳細

案件内容2

shieldハラスメント防止対策ポリシー

当ワークショップでは、参加者が安心して学べる環境を守るため、以下を徹底します。 暴言・恫喝・差別的な言動は禁止します。  指導は常に「行動・技術」へのフィードバックのみとし、人格を否定する発言は行いません。 身体的接触が必要な場合は必ず事前に説明し、同意を得ます。  未成年者への接触は原則行いません。 性的・暴力的・威圧的な行為は一切禁止します。 トラブルが起きた場合、講師が速やかに確認し、必要に応じて参加停止などの対応を行います。 相談窓口を設け、連絡内容は秘密厳守で対応します。  相談先:jsp.association.info@gmail.com (日本ステージプランナー協会) 参加者の安全と尊重を最優先に、ハラスメントのない場づくりに努めます。

business掲載者情報

担当者名村上
住所埼玉県和光市下新倉5-13-27
メールjsp.association.info@gmail.com