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【講師:塚本連平監督】オーディションを受けまくろう!
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|
shieldハラスメント防止対策ポリシー
・講師以外のスタッフが同席しています ・参加者のプライバシーを守るため、知り得た個人的な情報を口外しません ・記録用にカメラで撮影いたします
business掲載者情報
| 会社・団体名 | ACT芸能進学校 |
|---|---|
| 担当者名 | 蛯名涼子 |
| 住所 | 東京都北区田端新町1-6-11 小林ビル2F |
| メール | info@act-college.com |
| URL | https://act-college.com/26277/ |
6月に引き続き、7月もドラマの監督で活躍中の塚本連平監督が特別ワークショップをご担当してくださることになりました!
今回は3時間、模擬オーディションを受けまくっていただきます。
実際のオーディションでは、合否の連絡はあっても、どうして選ばれなかったか、その理由は教えてもらえることは少ないです。客観的な意見がないので、反省点を振り返り、次のオーディションに活かすことが難しいと思います。
今回のワークショップでは、「こうした方がもっと良かった」「自己紹介が印象に残らなかった」など、フィードバックがあり、今後のオーディションへのトレーニングに繋がります。
「最近オーディションになかなか受からないな」
「どこを改善したほうがいいのかな」
「緊張しちゃうので練習したいな」
など、お悩みの方にもおすすめです。
是非、今後のスキルアップに繋げてください!
※実際のオーディションではなく、模擬オーディションをするワークショップです。
▼日時
7月7日(日)14:30〜17:30
▼講師
塚本連平監督
1963年生まれ。日本大学 芸術学部 卒業後、テレビ界入り。
数多くの人気ドラマの演出を手がけ、『時効警察』シリーズ(EX)『ドラゴン桜』(TBS)『特命係長・只野仁』シリーズ(EX)など独自のコメディセンスが光る作品を世に送り出す。
映画は『ゴーストシャウト』(04)で監督デビューし、第2作『着信アリ2』(05)をヒットに導いている。
脚本家・福田雄一とタッグを組んだ作品に『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』(08)『非女子図鑑「死ねない女」(08)』『かずら』(10)がある。
TVドラマでは「知らなくていいコト」(吉高由里子 柄本佑/2020年)、「刑事7人」(東山紀之/2020年)、「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」(北大路欣也 風間俊介 上白石萌音/2019年)など演出多数。
近作映画は『今日も嫌がらせ弁当』(篠原涼子、芳根京子/2019年)『祭りの後は、祭りの前』(祭nine/2020年)。
最近だと、
『パパとなっちゃんのお弁当』(2023年 、日本テレビ)
『神の手』(2023年、テレビ東京)
『舟を編む 〜私、辞書つくります~』(2024年、NHK総合)など監督されているそうです!
▼参加費
A芸生 4000円(税込)
一般 8000円(税込)
▼対象年齢
小学5年生以上
▼スケジュール
14:30 スタート
16:00〜16:10 休憩
17:30 終了
※時間は目安です。
▼監督からメッセージ
「オーディションを受けまくろう!」
私が実際に監督した映画の台本を使って、‘模擬オーディション’をします。その映画でも実際に、そのシーンのキャストはオーディションで選びました。
1人3役ほどやってもらいます。台本は事前に後日時間に余裕を持って渡します。
オーディションばかりやるワークショップは私も初めての試み。私も楽しみにしています。
さぁ、あなたに合った役が見つかるか!
▼会場
住所: 東京都北区田端新町1-6-11 小林ビル2F
スタジオ『HEYA』
https://heya.lamm.tokyo/
▼申し込み・詳細
https://act-college.com/26277/
締め切り:7月4日(木)23:59
皆様のご参加を楽しみにしております!