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K-Acting WS vol.3 「主演を探します!」 ( 3/17 ~ 3/20 )
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|
shieldハラスメント防止対策ポリシー
ハラスメント防止方針 安心して学べる環境を守るため、以下の行為には厳正に対応します。 ・身体的暴力 ・精神的暴力 ・セクシュアルハラスメント
business掲載者情報
| 会社・団体名 | K-acting STUDIO (スタジオ共作所) |
|---|---|
| 担当者名 | CHE(演技コーディネーター) |
| 住所 | 埼玉県新座市石神3-7-6-202 |
| メール | studio.gongjakso822@gmail.com |
| URL | 紹介映像 https://youtu.be/e4UDZZlNbdo |
「主演を探します!」 ( 3/17 ~ 3/20 )
紹介映像 https://youtu.be/e4UDZZlNbdo
主催:K-acting STUDIO (スタジオ共作所)
協力:The Learners Studio
会場:オメガ東京(〒167-0043 杉並区上荻2-4-12)
定員:16名限定 締切:定員に達し次第終了
参加費:
一般:30,000円 (ACG会員:25,000円)
チケット:
見学:5,000円(1回)※回数制限なし
発表会:2,000円
講師紹介
YUKO(濱島優子)
ファシリテーター/相談窓口 アクティングトレーナー ACG正会員/グローバルドラマティーチャー1級
日本大学芸術学部卒業後、カナダ・バンクーバーにて1年間俳優活動。
指導実績: 京都芸術大学非常勤講師、ワタナベエンターテインメント、日本芸術専門学校 ほか
CHE(チェ・ギュファン)
プロデューサー/審判/撮影 ACG正会員/アクティングコーディネーター
韓国・中央大学演劇学科卒業。 映画・ドラマを中心に俳優活動。
2020年来日。 日本大学大学院芸術学研究科にて「韓国式演技」の研究で修士号取得。
指導実績: (前)アニモプロデュース演技トレーナー (現)WALK. 演技コーディネーター ほか
Who is CHE?
https://note.com/studiogongjakso/n/n8053114cb8ec?sub_rt=share_pw
日程
17日(火):10:30–13:30 (休憩)14:30–17:30
18日(水):10:30–13:30 (休憩)14:30–17:30
19日(木):10:30–13:30 (休憩)14:30–17:30
20日(金) 発表会
14:00(アフタートークあり) 18:00(アフタートークあり)
申込方法
Googleフォームよりお申し込みください。 (定員に達し次第締切)
https://forms.gle/mfaWvDuqB2DgYx56A
後日、詳細案内メールをお送りします。
【公式LINE】https://lin.ee/i3qUmFv
【LINE ID】@927xkflc
※ワークショップ案内以外の目的での連絡は行いません。
※追加請求や勧誘は一切ありません。
お問い合わせ:y.acting.lesson@gmail.com(担当:YUKO)
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タイトル:「主演」 あらすじ
ハリウッドとNetflixの共同制作映画の最終オーディション。
12人の俳優が、何もないリハーサル室に集められる。
部屋には椅子一つとカメラ、そしてスピーカーだけがある。
スピーカーが告げる。 「この部屋で、主演を一人選びます。」
俳優たちは、それぞれなぜここまで来たのかを語り、 やがて演技で勝負しようとモノローグを始める。
しかし競争は次第に、 「なぜ俳優になったのか」という問いへと変わっていく。
最後の試験は、1分間の沈黙。
時間は終わるが、結果は発表されない。
代わりに、最後の問いだけが残される。
「この映画の主演は――誰だと思いますか?」
俳優たちは互いを見つめ、そして観客を見る。
果たして主演は、誰なのか。
登場人物
1 テジュン | 見下す | 君には分からないだろうね。
2 ジフン | 落ち着かせる | 大丈夫。何とかしよう。
3 ミヌ | 突き放す | あーあ。やってらんねえ。
4 ジミン | 希望を持たせる | まだ、可能性はある。
5 ハラム | 納得させる | 決めたの。ちゃんとやるって。
6 セラ | 否定する | ありえない。そんなのデタラメよ。
7 スア | 乗せる | いいじゃん、嫌いじゃないよ。
8 ジュナ | 従わせる | だから、私の言う通りにして!
9 カンウ | 励ます | 努力すれば、必ず。
10 ヘリン | 守らせる | ルールには、従ってもらう。
11 ジュノ | 疑わせる | 本気で信じると思う?
12 ジヨン | 追い込む | できなければ、意味がない。
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ワークショップの目的
本ワークは、 「自分がキャラクターを演じる」のではなく、
キャラクターと自分の関係の中で生まれる「即興」を体験すること
を目的としています。
あらかじめ与えられたキャラクターで行動し、 「最終勝者になる」という目的を持ちながら、
競争と協力のプロセスの中で、 自分とキャラクターを発見していきます。
勝つための集中。 勝つためのモチベーション。
そして劇場で観客と出会うことで、 キャラクターが完成へと向かう体験をします。
役という箱に自分を押し込めるのではなく、 自分の中に役を発見し、共に歩む。
それが本ワークの核心です。
CHE
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詳細はこちら!
https://note.com/studiogongjakso/n/n3910eaf88b6d?sub_rt=share_sb
カリキュラム
1日目
1. 事前相談(優子)
2. キャラクター自己紹介
3. リーダー決定
4. チーム戦(ポイント制)
5. 自画像
6. 笑う椅子/泣く椅子
7. キャラクターインタビュー①(撮影)
8. 衣装準備
2日目
1. 自己紹介(順番変更)
2. チーム戦(ポイント制)
3. インスピレーション・インタビュー
4. クオリティ・シート
5. キャラクターインタビュー②(撮影)
6. モノローグ準備
3日目
1. 自己紹介
2. チーム戦
3. モノローグ発表
4. 発表会の準備
4日目 発表会
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