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自分が主演の短編映画を演じてみる vol.1【演技ワークショップ】

掲載日:2022-08-08 18:11:22
自分が主演の短編映画を演じてみる vol.1【演技ワークショップ】

article案件内容

▶舞台とは違う「映像の演技」に挑戦する
▶ごく自然なリアルな芝居に挑戦する
▶自分が演技している動画を復習やオーディション資料に使える

カメラの前で演技をしてみる____。
映像だと、目のちょっとした動きも観客に伝わる____。

ただ稽古場で台本を読んでみたりするだけではなく(それも大事ですが) カメラのレンズが自分に向いている緊張感の中でお芝居をしてみませんか?
あなたが主演の短い短い映画を撮るつもりで、やってみましょう。
もちろん映像は授業後に差し上げますので自由に使ってください。

①教室で用意した台本を練習します。
 映像で芝居する注意点などアドバイスが入ります。

②最後にそれぞれ全員が主役で1分間の撮影をします。
 脇役は参加してる他の生徒さんが演じます。
 撮影は講師が行います。
 (人数が多ければ予定時間を超える可能性もあります)

◉開催日:
希望の回を選んでください
第一グループ回 8月21日(日) 14時〜16時
第二グループ回 8月21日(日) 19時〜21時
第三グループ回 8月26日(金) 19時〜21時

◉定員:
各回 10名ずつ

◉参加費:
4000円
9月からおおさか映画学校演技コース入学者は無料

◉会場:
おおさか映画学校
大阪市中央区谷町5丁目7−3
https://damdamtuushin.wixsite.com/osaka-eiga-school

◉受講予約:

メール予約: osakaeigaschool@gmail.com

タイトルに「ワークショップ」とお書きの上、

1お名前(ふりがな)

2電話番号

3メールアドレス

4参加希望回

をお送りください。

予約受付が完了次第、返信いたします。

■迷惑メール設定などで受信拒否をされている方は、必ず受信できますよう、設定の変更をお願 いいたします。

◉質問やお問合せ:
おおさか映画学校
090-3860-7324 (代表・西尾)
osakaeigaschool@gmail.com

◉講師紹介
西尾孔志
映画監督、プロデューサー。1974年大阪生まれ。2005年、大阪市の若手育成映画祭「CO2」に て第1回グランプリ受賞。2006年〜10年、「CO2」映画祭ディレクター。2009年〜2016年、京都 造形芸術大学とビジュアルアーツ大阪にて講師。監督作品に2013年『ソウルフラワートレイ ン』、2014年『キッチンドライブ』、2016年『函館珈琲』。プロデュース作品に2020年『VIDEOPHOBIA』(宮崎大祐監督)がある。

2022年はおおさか映画学校卒業制作『スモールタウン、スモールハウス』を公開予定。(予告編 https://youtu.be/BPa1IaES6LY )。
冬に商業映画の新作クランクイン決定。

info案件詳細

案件内容1

shieldハラスメント防止対策ポリシー

【ハラスメント防止対策ポリシー】 ハラスメント防止に関して ・講師と生徒の間だけでなく、撮影スタッフや生徒間同士において  いかなる暴力や暴言などの威圧行為、差別行為を見逃さず、無くすことに注力します。 ・授業課題においてはセクシャルな演技を含むものは避け、身体の接触においてもむやみに行わず、必要な場合は演技者と講師以外の人物がいる場で、説明のもと演者が納得した場合のみ行います。 ・未成年者の応募は今のところ受付しておりません。将来的に受け付ける場合、早い授業時間や少人数になりすぎないなどの対応を行う予定です。 ・授業内でのハラスメントに関するトラブルがあった場合、責任は当校にあります。  もしトラブルが起こった場合は第三者を交え、解決に尽力します。

business掲載者情報

会社・団体名おおさか映画学校
担当者名西尾孔志
住所大阪市中央区谷町5-7-3 タニマチビル1F
メールosakaeigaschool@gmail.com
URLhttps://damdamtuushin.wixsite.com/osaka-eiga-school