スクール / ワークショップ
拡散希望 ワークショップ とにかく「台本が読めない」を解決したい!そんな人のための二日間。必ず解決出来ます、そして、台本の声に応えられるようになります。そうすればお芝居が上手く、そして出来るようになる努力を分かりやすく始められます。
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|
business掲載者情報
| 会社・団体名 | スカレッティーナ演劇研究所 |
|---|---|
| 担当者名 | 小西優司 |
| メール | info@luna-e-scaletta.com |
2020年11月27・28日(金・土)
16:00〜21:00
参加費 ¥4000/日
場所 参加者の方にのみご連絡
【内容】
台本を読むと
「どんなお芝居/演技をするか閃く」
そんな自分になるための5時間
を目指してレッスンします
二日間、違う台本を使います
台本が変わっても、同じだけの情報を察知、推察できるようにするためですが、参加は一日から受付、
料金も一日あたり¥4000とさせて頂きます
*特に持ち物はありません
*台本を読んで頂く事はありますが、
概ね、講義を受ける形式です。
距離をとって、マスク着用でお願いします
*手洗い、うがい、検温しての参加をお願いします
問い合わせ:090-6002-2905
info@luna-e-scaletta.com
まで、お願いします
講師は小西優司です
とかく
「台本が読めない」という事を耳にする
うーむ
本当は「台本に書いてある事をお芝居に起こせない」のだと僕は思っている
どこに立てば良いか、セリフのタイミングはいつか、その声は大きいか小さいか…
台本に書いてある、台本からはメッセージを受け取る、役の願いや、あるべき姿が描写されている
でも
それを、どんな風なお芝居にするか
そこが分からない人が多いのだと思う
だから、それについてアドバイスしたい
そんなワークショップです