演出・脚本家 山西竜矢さんによる俳優ワークショップ5月10・11日@東京
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info案件詳細
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shieldハラスメント防止対策ポリシー
【口外禁止事項について】 参加者の個人情報や、WSの内容や実際のお芝居の様子などの口外は禁止とさせていただきます。皆様が安心して参加できるようにご協力お願いいたします。(例:◯◯さんが参加していたよ。△△さんのお芝居はこんな感じだったよ。など)また、記録として写真撮影もしくは動画収録などをさせていただきますが、こちらは外部で使用する目的ではありませんのでご了承くださいませ。 【私的なやりとりについて】 本団体ではいかなるハラスメント(暴言、恫喝などの威圧的な言葉や行動、差別、性的な内容など)も容認しません。また、講師や本団体スタッフと、WS参加者との私的な連絡先の交換等は原則認めません。参加者同士の私的な連絡先交換ややり取りについては、本団体は一切の責任を持ちません。参加者同時のやりとりに関しては自己判断にお任せしますが、くれぐれも不快な思いをする方が出ないよう、ご参加いただく皆様におかれましても十分にご注意ください。万が一、トラブルやご相談がある際には、その場にいるスタッフまでご相談ください。ワークショップ終了後は、R Plays Companyの公式HPよりお問い合わせください。 【身体的接触について】 お芝居中の身体的接触は必ず事前にお互いの許可を得るものとし、ワークショップ開催時に必ず全体で確認を行います。演技中は必要最低限とし、それ以外の時間では禁止とします。万が一、トラブルやご相談がある際には、その場にいるスタッフまでご相談ください。ワークショップ終了後は、R Plays Companyの公式HPよりお問い合わせください。 【未成年の参加について】 未成年の方に関しては、ご本人様とご家族とのお互いの了承を経た上でのワークショップの参加をお願いいたします。ワークショップ当日の保護者の付き添いなどに関してもお話し合いの中で決めていきたいと思っております。公式LINEやR Plays Company公式HPよりお気軽にお問合せください。
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 株式会社R Plays Company |
|---|---|
| 担当者名 | 佐藤玲 |
| 住所 | 山梨県山梨市上神内川20-7-906 |
| メール | rpcews37@gmail.com |
| URL | https://r-plays.com/ |
【概要】
日時:5月10日(土)・11日(日) 12:00-15:30
5月10日(土)・11日(日) 16:30-20:00
開催場所:東京都新宿近辺
参加費:13,200円(12,000円+税)
定員: 各回10 名前後予定
応募締切日:2025年5月1日(木)23:59
【WSについて】
目的: ドラマ・映画・小規模な舞台において必要な「ナチュラルな演技力」の向上 、演技における「技術」と「読解力」の向上
内容:エチュード/ オリジナルテキストを使用した演技実践
【応募方法・お問い合わせ先】
下記専用Googleフォームにてご応募下さい。 ※応募後、必ずRPC公式LINEへのご登録をお願い致します。やり取りにRPC公式ラインを使用させて頂きます。登録後は、本文にお名前をご記入下さい。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdZPnRjyIRdlLntMO3r6jooQUx5DaNs14d0Np0pCoCIfA5tWg/viewform
【講師プロフィール】
山西竜矢 (やまにし・たつや) 映像監督・脚本家・演出家
1989 年、香川県生まれ。数年の俳優業の後、独学で脚本・演出を学び、2016 年 演劇ユニット ピンク・リバティを旗揚げ。創作活動を開始する。映像作品では、21 年に長編映画『彼女来来』を公 開し、初監督作品ながら北米最大の日本映画祭 JAPAN CUTS で新人部門最高賞の「大林賞」を受 賞。また、24 年にはドラマ『SHUT UP』の脚本で、アジアコンテンツアワードにて最優秀作家賞に ノミネート。ジャンルレスな活動で、国内外を問わず高い評価を得ている。 近作に、短編映画『テン・ストーリーズ』『母と牛と』監督・脚本、メイキングドキュメンタリー 『生まれゆく日々』監督・構成、ドラマ『今夜すきやきだよ』『SHUT UP』『晩餐ブルース』脚本、 舞台『みわこまとめ』作・演出、KAAT 神奈川芸術劇場プロデュース『ジャズ大名』脚本など。
【山⻄⻯矢さんよりコメント】
はじめまして。山西竜矢と申します。僕はよく、演技について伝えることの難しさを考えます。そ れは自分自身が俳優出身の監督・演出家であり、過去色んな方の教えが理解できなかった経験があ るからだと思います。
この WS では、そんなプレイヤー時代の経験を踏まえ、情熱や感情論といった抽象的な切り口では なく、できるだけ具体的な言葉で、実用的な「技術」をお伝えすることを目指します。行うお芝居 はリアリティがある自然体なものではありますが、映像にも演劇にも対応できる技術をお伝えでき るよう努めます。参加者の皆様に寄り添う WS にしたいと思っておりますので、ご興味がある方は 是非この機会に。