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3/14(月)・15(火)第5回『映画脚本読み込み講座』(2日間) 脚本家・加藤正人氏による直接指導 テーマに「映画においてもっとも重要な脚本とは何か。」ほか
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 特定非営利活動法人 映像産業振興機構(VIPO) |
|---|---|
| 担当者名 | 映像事業部 木元 |
| 住所 | 中央区築地4-1-1 東劇ビル2階 |
| メール | seminar@vipo.or.jp |
| URL | https://www.vipo.or.jp/news/28793/ |
講座では主に以下の内容を学びます。
テーマ
・映画においてもっとも重要な脚本とは何か。
・土台であり設計図である脚本をいかに読み込むか。
・俳優として脚本を読むときの台詞以外の行間、ト書きをいかに読み、登場人物に反映させるか。
・脚本家志望の方はもとより、映画スタッフ(企画・プロデューサー、助監督、技術者)としても脚本を読めることが、映像作品を具現化する上でいかに重要か。
主なカリキュラム
・脚本の書式についての解説
・発想と構成(モチーフからテーマ)
・台詞とト書き
・人物設定等、具体的な映画作品の脚本解説
・映画の名シーンから読取る技術
※カリキュラム内容は変更する可能性があります。
開催概要
日 時 2022年3月14日(月)・15日(火)10:00~17:00
(両日とも受付は9:30、適宜休憩あり)
会 場 特定非営利活動法人 映像産業振興機構(VIPO)ホール
中央区築地4-1-1 東劇ビル2階[アクセス]東京メトロ「東銀座駅」6番出口より徒歩1分
参加費 20,000円(税込)
対象者 脚本家、俳優、映画スタッフ、映画業界志望の方
定 員 16名(事前申込制・先着順)
申込締切 3月10日(木)17:00