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国際映画祭5冠監督にして演技指導歴25年の講師が教える春の映像演技ワークショップ

掲載日:2025-03-16 20:07:26
国際映画祭5冠監督にして演技指導歴25年の講師が教える春の映像演技ワークショップ

article案件内容

春の演技ワークショップ2025
テーマは「映像演技のセオリーと生きた演技への導き方」

演技指導歴25年でアメリカでも指導経験のある別役慎司が教えます。
映画監督としても海外映画祭でこれまで5冠達成。
演技講師と映画監督の両方の目で、今回演技ワークショップを開催します。

【期日】
東京:2025年4月27日(日)
PM5:00~9:00
合計4時間

*途中、適宜休憩が入ります。

【場所】
東京:シアターウィング
*四ッ谷

【定員】
12名
*先着順。

【対象】
16才以上
* 経験問わず

【参加料】
8000円
*税込み

【講師】
別役慎司(WIAS校長)
日本大学芸術学部演劇学科卒。日本大学大学院舞台芸術専攻修了。ロンドン大学ロイヤルホロウェイ校に留学後、世界最前線の俳優訓練を日本においても提供し始める。スタニスラフスキー、マイケル・チェーホフ、シアターゲーム、インプロヴァイゼイションの日本での先駆的指導者。TRAINER LABOでは日本中の講師に具体的な俳優訓練法を提供してきた。劇作家・演出家・俳優・演技講師として活動し、劇団SKY SOARTψWINGSおよびSTONEψWINGSアクティングスクールを率いる。劇団ひまわり、東京アニメーションカレッジ専門学校、VANZ ENTERTAINMENTなどの外部講師も歴任してきた。演技指導歴は25年となる。社会人相手のインプロ研修など演劇を起点とした様々なビジネスを手がけるほか、学校教育に表現教育を普及させるべく、日本グローバル演劇教育協会の代表としてこどもの演劇教育にも力を入れている。2018年、ハリウッドとニューヨークで現地のプロ俳優を指導し、絶賛される。2019年はハリウッドとサンタモニカでワークショップを行い、海外で通用することを実証した。また、ロサンゼルスの演技学校LAPACと提携し、演技留学を支援。2020年、2024年のLAPACの集中コースでは36時間のクラスを任される。マイケル・チェーホフの国際的団体MICHAの教師ワークショップにも参加。ロサンゼルスで撮影した映画が海外映画祭で複数受賞するなど、世界での活動を本格化させている。

【カリキュラム】
映像演技の基本セオリー
ショットによって演技を使い分ける
台本を使っての実践
限られた環境の中で、いかに生きた演技を導き出すか
瞬間的にパワフルな演技をもたらすマイケル・チェーホフのワーク
などを予定

詳細・申し込み
https://wias.tokyo/workshop/24614/

info案件詳細

案件内容1

shieldハラスメント防止対策ポリシー

恫喝、罵倒などの威圧的、暴力的な言動や、許可のない身体的接触は行いません。 あらゆる差別と暴力を容認せず、誰もが心身ともに安全で、安心できる環境づくりに努めます。

business掲載者情報

会社・団体名WIAS(ウィングスインターナショナルアクティングスクール)
担当者名別役慎司
住所東京都新宿区若葉1-22-16 ASTY B1F
メールoffice@wias.tokyo
URLhttps://wias.tokyo/