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【7月28日(日)開催!映像、舞台の演技違いを学ぶ森岡利行監督ワークショップ!】

掲載日:2024-07-04 11:54:37
  【7月28日(日)開催!映像、舞台の演技違いを学ぶ森岡利行監督ワークショップ!】

article案件内容

舞台演出、映画監督、脚本家の森岡監督のワークショップです。
近くネットドラマの撮影の予定もあるそうです。

【シネマワークショップ21から】

森岡監督のワークショップを受講されて、チャンスと学びを掴んで欲しいと思っております。

【監督からのコメント】

わたしは20歳で上京し、俳優を10年、30歳過ぎて脚本家になり40歳になる手前で映画監督になりました。舞台が長かったのですが、映画監督になり、現場を経験するうち、自分が俳優としてやってきた10年が間違っていたんだと気が付きました。それは映画の現場で一流の俳優さんたちと一緒にやる機会が増え、思い知らされたのです。いろんなワークショップや養成所があり、いろんな講師の方がお芝居を教えていると思いますが、わたしはプロの舞台、映画、テレビの現場で行われていることを現役として伝えていこうと思っています。「レッスンは畳の上で水泳教わっているようなもの、現場に出てみないと本当のこと見えてこない」年齢、経験関係なく、是非、お気軽にご参加下さいませ!

◾️日 時: 7月28日(日)
 Aクラス 10:00〜14:00
 Bクラス 15:30〜19:30
◾️定 員:各14名ぐらいまで
◾️参加資格:16歳以上
◾️場  所:葛飾区
◾️参 加 費 :6,000円(税込み)
       

◾️懇親会:
20時より懇親会(実費)を開催します。
任意です。

◾️主 催:シネマワークショップ21

◾️申込方法:メールにてお申し込み下さい。 

件名『森岡監督WS』

項目
①名前
②年齢
③希望クラス
(Aクラス、Bクラス、どちらでも可)
④懇親会の参加可否
⑤プロフィール(無ければバストアップ写真)

宛先
シネマワークショップ21
cws.japan21@gmail.com

◼︎森岡利行監督のプロフィール
小劇場で公演を行う傍ら、シナリオライターを目指し1995年「新・悲しきヒットマン」でシナリオライターデビューを果たす。自作「クラヤミノレクイエム」では初監督を務めた。ストレイドッグ舞台公演を全てを監修、演出し、多くの作品を送り出している。主な作品は、映画「子猫の涙」、「忍道-SHINOBIDO-」、「上京ものがたり」、「女ヒエラルキー底辺少女」など。脚本家としても活動しており、2020年の映画「セナのまわり道」、「悲しき天使」では、監督・脚本を担当する。日本シナリオ作家協会々員。日本映画学校講師。シナリオ講座講師。第3回日本映画エンジェル大賞を受賞。

info案件詳細

案件内容商業案件

shieldハラスメント防止対策ポリシー

演技としての暴言、強要、恫喝、人格否定等は、受講者にその意図や状況の理解を十分に促し、演技以外でのいかなるハラスメント行為は一切認めません。 また、その兆候や受講者からの指示が有った場合は、直ちにセミナーを中断し、その解決をその場で図ります。 ・年齢・性別や、人種・ジェンダーなど一切の差別は致しません。 ・受講者同士の間で、演技上、密な接触がある場合は、精神的および肉体的傷害が無いよう十分に注意を払い、受講者の合意を得て行います。 ・セミナー前にハラスメントに関する注意事項を再確認します。 ・受講者の個人情報については、セミナーに必要な氏名等、最低限の情報のみとします。 ・セミナー修了後、主催者側は受講者との個人的な連絡や交流は一切せず、受講者同士の交流については、主催者側は一切関知致しません。 但し、後のキャスティングに関する情報が有った場合のみ、キャスティング情報を共有致します。

business掲載者情報

会社・団体名シネマワークショップ21
担当者名黒田光彦
住所東京都世田谷区南烏山3丁目11-29
メールcws.japan21@gmail.com
URL cinemaworkshop2021.wixsite.com/2021