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“4時の窓”ワークショップ開催のお知らせ
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|
shieldハラスメント防止対策ポリシー
1.開催に際しまして、ご自身の交通費などのみ実費としてご負担ください。レッスン費や会場レンタル代など、こちらから金銭の徴収は一切おこないません。 2.ハラスメント対策は厳しくおこなっていきます。不必要な身体的接触や不適切な言動をなくし、誰もが加害者にも被害者にもならないような環境作りに取り組んでまいります。
business掲載者情報
| 担当者名 | 上田貴宏 |
|---|---|
| 住所 | 大阪府大阪市住之江区浜口西2-5-22-506 |
| メール | up4upup4@gmail.com |
| URL | https://note.com/4up4down |
ひとつは第1回公演のキャストを募集するにあたり、役者の皆さんにどんな団体か知ってもらう場にするため。
もうひとつは純粋に、これから役者を志す人、今なにかしらの壁にぶつかっている人のきっかけになればという思いです。
日時:11/15(土) 13:00〜16:30
場所:大阪市内の公共施設
対象:初心者〜壁にぶち当たっている方
参加費:無料
申込フォーム:https://x.com/4x16x64/status/1981768885688053906?s=12
内容:
①知っておくと役に立つ演技の基礎
~「今さら...」なことも訊いてヨシ!の時間~
緊張していると良いパフォーマンスはできない。だが「リラックス=緊張していないこと」ではない。演技をする上で理想的な緊張感とは何なのか、それはどのように作り出すのかを解説。
今さら訊きづらい質問もしていい時間!
みんなで考えましょう〜
②自意識との向き合い方
〜捨てるな恥は役に立つ〜
そもそも恥や照れは演技の邪魔になるものか? そうではないです。芝居とは自分を投げ打つことではない。あなたを縛る“恥ずかしさ”の正体に迫ります。
自己検閲をやめて、自己演出のアイデアを出せるようになる、自意識との向き合い方。共演者とのつながり方を寸劇を通して学ぶ時間。
③台詞覚えの早い人/遅い人
〜早々に台本を覚えて共演者をこわがらせましょう〜
台詞の覚え方は“台詞を覚えることにあらず”? 台本を早く覚えた方がいい理由は自分ではなく相手のため? 記憶術ではなく理解を深めていく方法を解説します。
つい「演出(動き)を“つける”」と言っていませんか? それは自分のひらめきを殺している。自分のアイデアで他者と関わろう!
〜〜〜
ワークショップに行くというのは大変勇気が要ることだと思います。
「どんな人が来るんだろう......」
「うまく話せるかな......」
「自分が一番下手だったらどうしよう.......」
大丈夫。当日来る人のほとんどがあなたと似たような気持ちだと思います。僕も皆さんから学ばせてもらう気持ちで一生懸命やりますので、まあ肩の力を抜いて遊びに来てください。
たとえほんの僅かだとしても、必ず今よりうまくして帰します。ご参加お待ちしてます!