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【2017年12月26日〜29日 舞台「あるジョバンニとカムパネルラの物語」(2018年2月18日〜24日公演予定) メイン・サブキャスト募集オーディションワークショップ】

掲載日:2017-12-15 23:02:18
【2017年12月26日〜29日  舞台「あるジョバンニとカムパネルラの物語」(2018年2月18日〜24日公演予定)  メイン・サブキャスト募集オーディションワークショップ】

article案件内容

あらすじ
「たまには、 お前が嫌うあっち側に来て、
俺が生きてるこっちに来て、
俺のこと 助けてくれ」
「ロックスター」 になった光、
「テロリスト」 になった在日朝鮮人三世の影守。
幼馴染の二人は、 ある刑務所の面会室で再会した。 仕切りに分けられた二人の運命が交差し、 “その物語” はまた始まる。

演技は、俳優が、命を、表現することです。そのためには、演奏者である俳優の 認識・技術とともに楽器である俳優の質がもっとも重要です。 なぜなら役の命は、俳優の命をとおしてしか表現できません。 命のないところに 命は、咲けない 命の感受性は、作り上げた積み重ねにはなく、より触れてゆくこと(選択)ができる だけで、そのことで磨かれ深まり、広がっていきます。 演技とは、総合的には、思いやりと洞察です。 頭を使うのはほんのわずかで、五感を通しての感受性と理解が全てです。 そしてそれを超えたところに目に見えないはずの、命の風景、が立ち上がる。 ご一緒に勉強しましょう。 講師/大村未童

「俳優は自分に理解できることだけを演じるべきではない。 それでは、自分の役がもつ神秘性を彼自身の水準まで引き下げることになってしまう。 一人ではけっして獲得できなかったあらゆるものを、その役が、俳優自身のうちに探り出す。 俳優はそれを妨げてはならない」ピーター・ブルック



【参加費】
5000円

【日程】
12/26(火)〜29 (金)
四日間13:00〜17:00

【応募】
gekikisyuryuri@gmail.com
まで氏名・略歴・参加できる日程(全日参加できなくてもかまいません)

【会場 】
Kishuryuri Studio
東京都足立区東綾瀬2-18-14 2F
常磐線・東京メトロ千代田線「綾瀬駅」東口より徒歩18分「亀有駅」北口より徒歩17分
綾瀬駅東口イトーヨーカドー前のバス停 朝日バス「六ツ木都住、八潮駅南口行き」 乗車、
「東和一丁目」下車1分 (ラーメンばんだい向かいの青い建物)

【ホームページ】
http://kisyuryuri.com

info案件詳細

business掲載者情報

会社・団体名GEKI-kisyuryuri
担当者名湯田華奈美
メールgekikisyuryuri@gmail.com
URLhttp://kisyuryuri.com