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【限定10名】ドラマ『舟を編む』(池田エライザ、野田洋次郎、堤真一)、映画『35年目のラブレター』(笑福亭鶴瓶、原田知世)塚本連平監督による俳優のための映像演技ワークショップ

掲載日:2025-06-09 15:59:13
【限定10名】ドラマ『舟を編む』(池田エライザ、野田洋次郎、堤真一)、映画『35年目のラブレター』(笑福亭鶴瓶、原田知世)塚本連平監督による俳優のための映像演技ワークショップ

article案件内容

【日程】
6月29日(日)13:00~18:00

【会場】
東京都内

■申込み
https://www.timeflies.co.jp/workshop から申し込み

■受講料(全て税込の料金です)
正規   10,000円
学割    8,000円
弊社所属  7,000円

■塚本連平監督について
https://twitter.com/LaK1W2prsgaQ0it
https://www.instagram.com/rempeitsukamoto/
※ここから先は他社が運営する別のサイトにリンクします。

■塚本連平監督について
 1963年生まれ。日本大学 芸術学部 卒業後、テレビ界入り。
 数多くの人気ドラマの演出を手がけ、『時効警察』シリーズ(EX)『ドラゴン桜』(TBS)『特命係長・只野仁』シリーズ(EX)など独自のコメディセンスが光る作品を世に送り出す。
 映画は『ゴーストシャウト』(04)で監督デビューし、第2作『着信アリ2』(05)をヒットに導いている。
 脚本家・福田雄一とタッグを組んだ作品に『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』(08)『非女子図鑑「死ねない女」』(08)『かずら』(10)がある。
 TVドラマでは「知らなくていいコト」(吉高由里子 柄本佑/2020年)、「刑事7人」(東山紀之/2020年)、「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」(北大路欣也 風間俊介 上白石萌音/2019年)、日テレ系でドラマ「パパとなっちゃんのお弁当」(藤木直人、當真あみ)、NHKドラマ「舟を編む 〜私、辞書つくります〜」(池田エライザ、野田洋次郎)など演出多数。
 近年、監督した映画は『今日も嫌がらせ弁当』(篠原涼子、芳根京子/2019年)『祭りの後は、祭りの前』(祭nine/2020年)、『TELL ME hideと見た景色』(2022年)など。
 最新作は2025年3月東映全国公開の映画「35年目のラブレター」(笑福亭鶴瓶、原田知世)。

<塚本連平監督より>

 「演技ってどうやって学べばよいの?」

と疑問に思われる方も多いかと思います。
 私は、演技は「キャラクター、感情、表現」の3つで出来ていて、そのどれかを増やしたり、質を上げればよいと思っています。
 その為のレッスンを、簡単な撮影、緊張への対処、模擬オーディションなどを通して楽しく体験していただきます。

 何より演技を良くするのは「楽しむ事」です。
 楽しければ続くし、続けていれば上手くなり、もっと楽しくなります。

 事前課題は簡単なモノマネのみ。後は当日色々やります。
 初心者にもキャリアのある方にも、目からウロコの実践的レッスン。

 肩の力を抜いてご参加下さい。

【受講者の演技を監督が撮影し、上映・講評】

※講義内容は諸般の事情により変更の場合あり。
※講義の内容や進捗、会場の設備の状態によっては、演技の撮影及び上映・講評ができない場合あり。

info案件詳細

案件内容1

shieldハラスメント防止対策ポリシー

■ワークショップ運営ポリシー ・弊社主催の懇親会は開催しない。 ・弊社からの連絡は、受講に関して必要な場合に限定。 ・講義での課題演技では、性的な接触を伴うものは行わない。

business掲載者情報

会社・団体名株式会社タイムフライズ
担当者名伊達浩太朗
住所東京都新宿区四谷三栄町14-4
メールworkshop@timeflies.co.jp
URLhttps://www.timeflies.co.jp/workshop