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演技ワークショップ『脚本上の人物でもあり、 俳優自身でもあるという役づくり』

掲載日:2019-08-03 09:22:58
演技ワークショップ『脚本上の人物でもあり、  俳優自身でもあるという役づくり』

article案件内容

8月12日(月/休)お盆真っ只中!(笑)
みなさん帰省やらなにやらで東京にいらっしゃらないのでは???というケネンもあるのですが・・・。8月12日(月/休)の13時〜17時、都内某所にて、参加者公募の「小林でび☆演技ワークショップ」を開くことにしました!

今回のWSのテーマは

『脚本上の人物でもあり、俳優自身でもあるという役づくり法』

です。
俳優は作品や演出サイドから、
①「脚本上の架空の人物そのものであること」
と同時に
②「俳優本人が持つ魅力にあふれていること」
という、ある意味矛盾した2つの状態を求められます。

みなさん一度はこの件で悩んだことがあるいんじゃないでしょうか?

①を重視すると演技は説明的・段取り的になり、②を重視するとイキイキはしますが脚本上の役割を果たせなくなってしまう・・・さてどっちを取るか?みたいな状態になって、だいたい現場の空気に負けて①を選んでしまって、とくに輝くことなく現場が終わってしまうという・・・俳優アルアル(涙)。
しかしテレビドラマや映画を観ると・・・その①②を両立する俳優さんであふれているじゃないですか! 両立は可能なんですよ。 ではそのために何が必要なのか?

「役づくりの方法」と「アップのカットと引きのカットでの演技の違い」を切り口に、実践的に「役の人を演じながらも、自分自身の魅力にあふれている状態」の両立にチャレンジしていただきます。講義2時間+実技2時間=4時間、ガッツリ自分自身の魅力を演技に反映させてみましょう。
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申し込み&問い合わせは、小林でび宛にメールを。
bananavspeach@gmail.com
参加費3000円です。
4時間、思い切り演技に集中してみましょう!

小林でび

※参加希望者が定員に達しますと、申し込み締め切り前でもお断りすることがあります。 その点ご了承ください。

info案件詳細

案件内容2

business掲載者情報

担当者名小林でび
メールbananavspeach@gmail.com
URLhttps://note.mu/devikobayashi