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6/7開催_点とワークショップ参加者募集【映画『距ててて』公開関連イベント】

掲載日:2022-05-30 16:58:18
6/7開催_点とワークショップ参加者募集【映画『距ててて』公開関連イベント】

article案件内容

*定員に達しましたので、受付終了いたしました。お申し込みいただいた皆様ありがとうございました。
ふたたび開催する際にはまたツイッター@ten___toなどでも発信いたします。


5/14(土)より、ポレポレ東中野にて上映されている映画『距ててて』を製作した[点と]のワークショップを開催します。

[点と]は、振付師/俳優の加藤紗希と、俳優の豊島晴香の創作ユニットです。
映画『距ててて』ではそれぞれ監督・脚本を担当し、主演もしています。
「演じる」という起点から映画を製作し、2021年のぴあフィルムフェスティバル・TAMA NEW WAVE・田辺弁慶映画祭に入選をした『距ててて』が劇場公開されることを記念してワークショップを企画しました。

4/26と5/7に同様のワークショップを開催し、定員がすぐに埋まってしまったので、また新たな出会い・思考の場を作れたらなと思っています。
振付師としても活動する加藤と身体について考えたり、豊島が俳優に当て書きした脚本を読みシーンを立ち上げるという実験をしてみたり、表現について共に考える時間になるといいなと思っています。

____

6月7日(火)13:00〜16:30
料金:2,500円
場所:都内(参加の方にお知らせします)
定員:10名(定員になり次第受付終了)
申し込み:tento.tentento@gmail.comに件名を「WS申し込み」として、お名前・簡単なプロフィールを明記の上、ご送付ください。返信メールを持って予約完了とさせていただきます。



<点とプロフィール>
・加藤紗希(『距ててて』監督・企画・製作・主演)
5 歳で踊り始め、現在は映画や舞台への出演・振付を行う。映画美学校 2017 年度アクターズコース修了。初監督作『泥濘む』が第 41 回ぴあフィルムフェスティバル(PFF)で入選。初長編監督作『距ててて』が第43回PFFアワードで観客賞を受賞し、第22回TAMA NEW WAVE・第15田辺弁慶映画祭入選。
振付担当・出演作に映画『ReLIFE リライフ』、振付担当作に映画『よだかの片想い』などがある。

・豊島晴香(『距ててて』脚本・企画・製作・主演)
大学卒業後旅行会社で団体旅行の添乗などしたのち退職して文学座附属演劇研究所に入所。俳優活動を開始。
卒業後、小田尚稔の演劇、ウンゲツィーファなど小劇場の舞台を中心に活動する。映画美学校アクターズコースで出会った加藤紗希の誘いで脚本を書き始め、ともに映画製作を開始。


点とweb:https://ten-to.themedia.jp
映画『距ててて』:https://hedatetete.themedia.jp

info案件詳細

案件内容2

shieldハラスメント防止対策ポリシー

当ワークショップでは、いかなるハラスメントや差別を行わないよう、主催側が細心の注意を払い進めます。また参加者間でも容認しません。 身体接触に関しては基本的にNGとさせていただき、万が一必要になった場合には、主催側が双方の同意を取る形で行うものとします。 クリエイティブな活動において大切なことは、個人を尊重し関わる人が無理せずその場にいられることだと認識しているため、上記のことに同意し共に考えてくださる方とご一緒できると嬉しいです。

business掲載者情報

会社・団体名点と
担当者名加藤紗希
メールtento.tentento@gmail.com
URLhttps://hedatetete.themedia.jp