作品募集(映画祭・コンペ等)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019コンペティション作品募集
article案件内容
info案件詳細
business掲載者情報
| 会社・団体名 | SKIPシティ国際Dシネマ映画祭事務局 |
|---|---|
| 担当者名 | 堀切健太 |
| メール | entry@skipcity-dcf.jp |
| URL | http://skipcity-dcf.jp/ |
世界中から、エンターテインメント性と新たな表現の可能性を感じる作品を公募し、次代を担うクリエイターを発掘することにより、新たな映像産業の発展に寄与することを目的に、毎年開催しています。
2019年7月13日(土)~7月21日(日)の9日間、第16回となる「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」を埼玉県川口市のSKIPシティほかにて開催します。
この度、映画祭期間中に上映する「コンペティション」部門の作品を公募します。
<コンペティション公募概要>
【募集期間】
2019年1月10日(木)~2019年3月1日(金) 必着
【募集部門】
・国際コンペティション…作品長が60分以上の作品
・国内コンペティション(長編部門)…作品長が60分以上の作品
・国内コンペティション(短編部門)…作品長が15分以上60分未満の作品
【応募方法】
映画祭公式サイト内オンラインエントリーフォームから応募してください。
www.skipcity-dcf.jp
【募集作品】
■国際コンペティション (国内作品・海外作品対象)
・デジタルで撮影・編集され、かつデジタルでの上映が可能な作品であること(ノミネート時にデジタル上映素材の提出が必須)。
・長編映画制作数が3本以下の監督の作品であること(応募作品が長編映画制作4本目以上にあたる場合は対象外。公開の有無に関わらず60分以上の作品、60分以上のドキュメンタリー作品も、制作数に含む)。
・2018年1月1日以降に完成した作品であること。
・本映画祭終了以前に日本国内で商業公開されていない作品、または有料、無料に関わらず、連続して7日以上公開されていない作品であること。
・過去に本映画祭に未応募の作品であること。
・本映画祭の目的をよく理解した応募であること。
■国内コンペティション (国内作品のみ対象)
・日本作品であること(日本人が主体となって制作された作品であること)。
・デジタルで撮影・編集され、かつデジタルでの上映が可能な作品であること(ノミネート時にデジタル上映素材の提出が必須)。
・長編作品は、長編映画制作数が3本以下の監督の作品であること(応募作品が長編映画制作4本目以上にあたる場合は対象外。公開の有無に関わらず60分以上の作品、60分以上のドキュメンタリー作品も、制作数に含む)。
・短編作品は、商業公開された長編映画(60分以上の作品)を制作したことがない監督の作品であること。
・2018年1月1日以降に完成した作品であること。
・本映画祭終了以前に日本国内で商業公開されていない作品、または有料、無料に関わらず、連続して7日以上公開されていない作品であること。
・過去に本映画祭に未応募の作品であること。
・本映画祭の目的をよく理解した応募であること。
※上記条件の適用については、実行委員会が最終的に決定を行います。
※各部門ともに、実写作品(ドラマ・ドキュメンタリー)、アニメーション作品のいずれも応募可能です。
※ノミネート結果、賞構成、審査員は後日記者発表および公式サイトにて発表します。(参考:2018年賞金総額230万円)
※応募規約の詳細は、映画祭公式サイトにて公開しています。
https://www.skipcity-dcf.jp/apps/
※エントリーの際は、必ず応募規約全文をよくご確認のうえご応募ください。