作品募集(映画祭・コンペ等)

第47回ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2025」作品募集 3/23(日)締切 ※19歳まで出品料無料!

掲載日:2025-01-24 17:42:29
第47回ぴあフィルムフェスティバル「PFFアワード2025」作品募集 3/23(日)締切 ※19歳まで出品料無料!

article案件内容

第47回ぴあフィルムフェスティバル
PFFアワード2025 作品募集
【募集期間】
2025年2月1日(土)~ 2025年3月23日(日)

今年で第47回を迎える「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」が、9月6日(土)から20日(土)にかけ、東京・京橋の国立映画アーカイブにて開催することが決定しました!「PFFアワード」は、応募作品の長さやジャンル、応募者の年齢、国籍などの制限は一切なく、短編から長編まで、エンタメ作品でも、アート作品でも、アニメーションでも、ドキュメンタリーでもあらゆる作品が応募できる、世界で最も自由なコンペティションです。“映画監督への登竜門”として知られ、1977年のスタートからこれまでに、黒沢清、塚本晋也、佐藤信介、李相日、荻上直子、石井裕也、早川千絵、山中瑶子監督など、180名を超えるプロの映画監督を輩出してきました。“あなたの夢の第一歩”となる、未来につながる新たな挑戦。「PFFアワード」にぜひ皆様のご応募をお待ちしております。

ーPFFに入選すると、世界が広がるー 
●第47回ぴあフィルムフェスティバルで上映
入選作品は、「第47回ぴあフィルムフェスティバル」にて上映され、映画ファンがあなたの作品を鑑賞します。

●グランプリを獲得すれば賞金100万円!
最終審査員が決定するグランプリ、準グランプリ、審査員特別賞のほか、PFFオフィシャルパートナー各社から選出する賞や観客賞もあります。 入賞作品には、賞金・副賞が贈られます。

●著名な監督・クリエイターと出会うチャンス
映画監督を含む著名なクリエイター5名からなる最終審査員が全入選作品を観賞し、入賞作を決定。表彰式後の懇親会では、審査員の方々と交流する機会もあり、今後、一緒に映画製作ができることも!あなたの可能性が広がります。

●劇場公開・オンライン配信・テレビ放送される
配給会社や映画館スタッフが気に入り、応募作がそのまま劇場公開された例が多数あります。(この5年間で15作品以上公開)他、 U-NEXTでのオンライン配信、TOKYO MXおよびチバテレビでのテレビ放送、JALの国際線&国内線での機内上映など映画祭会場以外でも、あなたの作品をお届けする機会を設けます。

●海外映画祭で、いきなり世界デビュー!
PFFアワード入選作を、海外の映画祭へも積極的に紹介しています。 海外映画祭のプログラマー、コーディネーターの目に止まれば、世界各国の映画祭で上映されます。

●全入選者対象!PFFプロデュースで映画監督デビュー
入選するとPFFが映画をトータルプロデュースする長編映画製作システム「PFFプロデュース」(旧称:PFFスカラシップ)への企画提出権を獲得でき、選ばれると劇場用映画監督としてデビューできます。ここから注目を浴びた監督も数多くいます。

【募集内容】
PFFアワードは、誰でも参加できる自主映画のコンペティションです。
応募される作品の長さ(短編・中編・長編)、ジャンル(ドラマ、CG、アニメーション、ドキュメンタリーetc)や、応募者の年齢、性別などの制限はありません。

【応募できない作品】
既に公開された作品、今後公開の決まっている作品、および、2024年3月23日以前に完成した作品は、ご応募いただけません。またYouTube等で配信中の作品もご応募いただけません。
※「公開」とは、1週間以上の劇場公開、テレビ放送、パッケージ発売、オンライン配信、海外配給などを指します。映画祭、卒業制作展、自主上映会などでの上映でしたら、応募いただけます。

【スケジュール】
2月1日(土):作品受付スタート
3月23日(日):応募締め切り
7月初旬予定:「PFFアワード2025」入選作品発表
9月6日(土)~:映画祭「第47回ぴあフィルムフェスティバル2025」で上映
9月19日(金):表彰式 最終審査員らにより、受賞作品発表

【出品料】
一般 3,000円
19歳以下 無料 (対象:2005年4月1日以降生まれの方)

【応募先】
PFF公式サイト内「PFFアワード2025」作品募集ページをご覧ください。
https://pff.jp/jp/award/entry/

info案件詳細

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business掲載者情報

会社・団体名一般社団法人PFF
担当者名田崎
住所東京都渋谷区東1-2-20
メールinfo@pff.or.jp
URLhttps://pff.jp/jp/