キャスト・役者募集
報酬・謝礼あり
9月中旬撮影自主映画『淡い生活』キャスト募集
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 報酬・謝礼あり |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
ハラスメント防止対策について ・威圧する行為や暴行・差別的行為など、スタッフ一同一切いたしません。 ・身体的接触は可能な限り避け、お願いする場合は論理的に説明をし確認を取らせていただきます。 ・商業で仕事をしているスタッフに参加していただくことで、自主映画ならではの身勝手な解釈を全力で防ぎます。 ・未成年の方は参加にあたり、保護者の同意が必要となります。 ・トラブル時の責任は該当スタッフと監督にあるとします。 ・相談担当者または窓口は設置しておりませんが、少しでも気分を害した場合撮影は行いません。また問題解決にあたり第三者に判断してもらい適切な対応をいたします。
business掲載者情報
| 担当者名 | 冨高善之 |
|---|---|
| メール | tomitakayoshiyuki@gmail.com |
以下、作品概要、および募集内容です。
■作品概要■
【作品名】
『淡い生活』 ※制作後、映画祭に出品予定。
【あらすじ】
喫茶店でアルバイトをしているサトル(26)は、映画監督を志すも夢半ばで諦め堕落した生活を送っている。一方で彼の友人であるダイゴは、サトルを題材にした小説で脚光を浴び小説家として大成している。
サトルの働く喫茶店は、ダイゴの小説にも登場している。その効果で、連日彼のファンが店を訪れることになった。
ある日、ダイゴの大ファンであるサクラが喫茶店を訪れる。そしてサクラは話の流れからサトルの映画を見ることになる。サトルの映画に魅了されたサクラは、その映画を勝手に映画祭に出品することを決意する…。
※あらすじが変更される可能性がありますのでご了承ください。
※脚本を読みたい方は、メールにてその旨をお伝えください。
【テーマ】
何かを創る、その過程の美しさを描きたいと思い本作品を制作しようと決意しました。また創作する上で生じる苦しみも描ければと思います。何かを創るというのは辛く精神がすり減る作業です。しかしその行為や過程が、どんなものよりも美しいと思います。そのような感情を映画として表現したいと考えています。
【募集内容】 経験不問。真摯に取り組んで頂ける方。
①松本(27)サトルの映画に出演する俳優(男女問わず)
②坂下(27)サトルの映画に出演する俳優(男女問わず)
③レイコ(20) サクラのサークルの友人
④DJ ダイゴが出演するラジオのパーソナリティ (年齢性別問わず)
⑤山崎(24)ダイゴを担当している出版社の社員(女性)
※役の年齢と実年齢は異なっていても問題はございません。 ※申込締切日前にキャストが決定する可能性があります。ご了承ください。
【撮影予定日】 9月16日、18日、19日のいずれか1日。
※9月26日が撮影予備日
8月末にはスケジュールを確定できればと思います。柔軟に調整していただけると助かります。
【撮影場所】都内を予定
【経験不問】
【報酬】1日5000円
※セリフ量も多くなく、2〜3時間ほどで該当シーンは撮り終わると思います。
※交通費、食費は支給
【応募方法】 tomitakayoshiyuki@gmail.com(担当者:冨髙)
こちらまで下記内容をメールにてお送りください。
①希望の役
②プロフィール(氏名・年齢・最寄り駅・簡単な自己PR、志望動機等)
③ご連絡先(電話番号/メールアドレス)
④過去の映像・舞台出演経験
⑤スケジュールについて
⑥所属事務所有無
⑦写真(バストアップと全身)を添付
⑧その他質問やご相談等
大変恐縮ですが、選考通過の方のみご連絡いたします。
【ご誓約事項】 ・撮影されたすべての映像の著作権は、この作品の権利者に帰属いたします。 ・未成年の方は参加にあたり、保護者の同意が必要となります。 ・制作の都合上、ご参加いただいたシーンが公開、上映時になくなる可能性もございます。 ご応募の時点で以上の項目をご了承いただいたものといたします。 その他、参加決定後にお送りする注意事項をよく読んで、同意の上、ご参加下さい。
【個人情報について】 ・個人情報に関しましては、厳重に管理し、撮影の参加確認、緊急時のご連絡などの撮影に関する連絡のみに使用し、それ以外には使用いたしません。 ・個人情報保護法に基づき、目的以外の使用、第三者への売却、譲渡などは一切いたしません。 ご協力よろしくお願いいたします。
【プロフィール】 冨髙 善之(とみたか よしゆき) 1998年生まれ24歳。埼玉県さいたま市生まれ。法政大学4年。ENBUゼミナール監督コース卒業。
2017年 熊谷高校卒
2019年 法政大学入学
2020年 ENBUゼミナール入学 同年入江悠監督作品『シュシュシュの娘』に学生スタッフとして参加 2021年 自主映画『狭隘な世界での真実』を新宿K’s cinemaで上映
2022年 同作品が東京学生映画祭3次選考通過