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キャスト・役者募集
※急募 映画美学校 卒業制作 子役・大人キャスト募集
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キャスト・役者募集
※急募 映画美学校 卒業制作 子役・大人キャスト募集
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掲載日:2011-02-28 12:49:58
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案件内容
管理人様、貴重なスペースお借り致します。
はじめまして、映画美学校という教育機関に通っている桑尾と申します。この度、卒業制作「こどもじゃない(仮)」 を製作することとなり、下記の条件にて出演者を広く募集しています。
撮影まで時間がわずかで、大変困っております。
お手数ですが、少しでもご興味のある方は記載の連絡先までお気軽にご応募下さい。よろしくお願いいたします。
<作品概要>
■題名:『こどもじゃない(仮)』 監督:小堂 真広(こどう まさひろ)
■撮影日(予定):2011年3月19日(土)~21日(月)、26日(土)~30日(水)
■撮影場所:現在調整中(東京郊外、町田市周辺を予定しています)
■尺数:30min
■あらすじ:地区の年長者である陽は、昔から伝わるこども祭り『おこもり返し』の親玉として、こどもたちを率いる事になった。祭りの練習を休んでいる明美に、届け物を渡しに行く陽。そこで明美とその父、武郎との交わりを目撃してしまう。
■企画意図:かつて、『性的にもこどもを育てる』文化があった地域に暮らす現代のこどもたちが、性に関する問題に対してどのように向かい合い、成長していくのか?を描きたいと考え、企画しています。
こどもにはふさわしくない要素も含まれていますが、決してこどもたちの性的倒錯や性的混乱を描くことが目的ではありません。出演して頂ける方々には内容について十分配慮して参ります。以上の旨、ご理解頂けましたら幸いです。
<募集キャスト>
武郎(たけろう)〔35~40代〕…明美の父親。
太代(たよ)〔35~40代〕…主人公、陽の母親。
陽太郎(ようたろう)〔60~70代〕…陽の祖父。
雅(まさし)〔11〕…主人公、陽のクラスメイト。小学五年生。
健(けん) 〔10〕…井崎地区に住む小学四年生。
※ 募集キャストの年相応に見える方。
※ 役柄により撮影日は異なります。期間内で融通の利く方。
※ 低予算の作品のため、出演料はご相談させてください。
※ 撮影に要する交通費、食事代はこちらで負担いたします。
(交通費に関して、遠方よりお越しの方はご相談させて頂くことがあります)
※ 撮影本番前に、劇中のこども祭りの練習にご参加可能な方。
(3月の週末3、4日程度を予定。子役さんに限ります。)
<選考方法>
1.書類審査
2.面接にて決定
<応募記載事項>
お手数ですが、参加希望の方は以下の事項を添えてメールにて連絡して頂けると幸いです。 意欲のある方のご参加を心よりお待ちしております。
1.ご氏名 2.ご連絡先(携帯番号及びメールアドレス)
3. 年齢・身長・演技経験の有無などの簡単なプロフィール 4. 顔写真と全身写真
5.希望するキャスト
<応募締め切り>
3月7日(月)迄
<作品に関するご質問、お問い合わせ>
E-mail:okomori.cinema@gmail.com (キャスティング担当:桑尾まで)
~映画美学校とは~
シネクラブの活動などを通して世界の映画を紹介し続けてきたアテネフランセ文化センターと、映画製作・配給などを行ってきたユーロスペースとの共同プロジェクトとして発足したNPO(非営利団体組織)の教育機関です。
主な講師に黒沢清(「LOFT」「叫び」)、篠崎誠(「東京島」)塩田明彦(「月光の囁き」「どろろ」)、高橋洋(「リング」シリーズ脚本担当)、井土紀州(「ラザロ」三部作、「ニセ札」脚本)、古澤健(「オトシモノ」、「ドッペルゲンガー」脚本)など、気鋭の映画作家を迎え、新たな映画作家を養成すべく活動してきました。
現在では、清水崇(『呪怨』)、横浜聡子(『ウルトラミラクルラブストーリー』)をはじめ、多くの卒業生が映画製作の場で活躍を広げています。
HP : http://www.eigabigakkou.com/
<映画美学校所在地>
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5
<映画美学校修了制作の主な受賞暦>
映画美学校フィクションコースのカリキュラムで制作された作品は、これまでにも海外の著名映画祭で高い評価を受けるなど、内外で注目を集めています。
■『怯える』(第1期フィクションコース初等科作品
監督・脚本:古澤健(第1期フィクションコース初等科生)
1999年クレルモンフェラン国際短篇映画祭招待
■『犬を撃つ』(第2期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:木村有理子
2001年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『人コロシの穴』 (第5期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:池田千尋
2003年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『如雨露』 (第6期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:吉井亜矢子
2004年オーバーハウゼン国際短篇映画祭招待
■『春雨ワンダフル』(第6期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:青木あゆみ
2004年オーバーハウゼン国際短篇映画祭招待
2004年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
2004年京都学生映画祭 準グランプリ受賞
2004年みちのく国際ミステリー映画祭角川オフシアター・コンペティション最優秀賞受賞
■『蘇州の猫』(第3期フィクションコース高等科作品)
監督・脚本:内田雅章
2003年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『大拳銃』(第9期フィクションコース高等科作品)
監督・脚本:大畑創
2009年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭審査員特別賞受賞
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案件詳細
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はじめまして、映画美学校という教育機関に通っている桑尾と申します。この度、卒業制作「こどもじゃない(仮)」 を製作することとなり、下記の条件にて出演者を広く募集しています。
撮影まで時間がわずかで、大変困っております。
お手数ですが、少しでもご興味のある方は記載の連絡先までお気軽にご応募下さい。よろしくお願いいたします。
<作品概要>
■題名:『こどもじゃない(仮)』 監督:小堂 真広(こどう まさひろ)
■撮影日(予定):2011年3月19日(土)~21日(月)、26日(土)~30日(水)
■撮影場所:現在調整中(東京郊外、町田市周辺を予定しています)
■尺数:30min
■あらすじ:地区の年長者である陽は、昔から伝わるこども祭り『おこもり返し』の親玉として、こどもたちを率いる事になった。祭りの練習を休んでいる明美に、届け物を渡しに行く陽。そこで明美とその父、武郎との交わりを目撃してしまう。
■企画意図:かつて、『性的にもこどもを育てる』文化があった地域に暮らす現代のこどもたちが、性に関する問題に対してどのように向かい合い、成長していくのか?を描きたいと考え、企画しています。
こどもにはふさわしくない要素も含まれていますが、決してこどもたちの性的倒錯や性的混乱を描くことが目的ではありません。出演して頂ける方々には内容について十分配慮して参ります。以上の旨、ご理解頂けましたら幸いです。
<募集キャスト>
武郎(たけろう)〔35~40代〕…明美の父親。
太代(たよ)〔35~40代〕…主人公、陽の母親。
陽太郎(ようたろう)〔60~70代〕…陽の祖父。
雅(まさし)〔11〕…主人公、陽のクラスメイト。小学五年生。
健(けん) 〔10〕…井崎地区に住む小学四年生。
※ 募集キャストの年相応に見える方。
※ 役柄により撮影日は異なります。期間内で融通の利く方。
※ 低予算の作品のため、出演料はご相談させてください。
※ 撮影に要する交通費、食事代はこちらで負担いたします。
(交通費に関して、遠方よりお越しの方はご相談させて頂くことがあります)
※ 撮影本番前に、劇中のこども祭りの練習にご参加可能な方。
(3月の週末3、4日程度を予定。子役さんに限ります。)
<選考方法>
1.書類審査
2.面接にて決定
<応募記載事項>
お手数ですが、参加希望の方は以下の事項を添えてメールにて連絡して頂けると幸いです。 意欲のある方のご参加を心よりお待ちしております。
1.ご氏名 2.ご連絡先(携帯番号及びメールアドレス)
3. 年齢・身長・演技経験の有無などの簡単なプロフィール 4. 顔写真と全身写真
5.希望するキャスト
<応募締め切り>
3月7日(月)迄
<作品に関するご質問、お問い合わせ>
E-mail:okomori.cinema@gmail.com (キャスティング担当:桑尾まで)
~映画美学校とは~
シネクラブの活動などを通して世界の映画を紹介し続けてきたアテネフランセ文化センターと、映画製作・配給などを行ってきたユーロスペースとの共同プロジェクトとして発足したNPO(非営利団体組織)の教育機関です。
主な講師に黒沢清(「LOFT」「叫び」)、篠崎誠(「東京島」)塩田明彦(「月光の囁き」「どろろ」)、高橋洋(「リング」シリーズ脚本担当)、井土紀州(「ラザロ」三部作、「ニセ札」脚本)、古澤健(「オトシモノ」、「ドッペルゲンガー」脚本)など、気鋭の映画作家を迎え、新たな映画作家を養成すべく活動してきました。
現在では、清水崇(『呪怨』)、横浜聡子(『ウルトラミラクルラブストーリー』)をはじめ、多くの卒業生が映画製作の場で活躍を広げています。
HP : http://www.eigabigakkou.com/
<映画美学校所在地>
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-5
<映画美学校修了制作の主な受賞暦>
映画美学校フィクションコースのカリキュラムで制作された作品は、これまでにも海外の著名映画祭で高い評価を受けるなど、内外で注目を集めています。
■『怯える』(第1期フィクションコース初等科作品
監督・脚本:古澤健(第1期フィクションコース初等科生)
1999年クレルモンフェラン国際短篇映画祭招待
■『犬を撃つ』(第2期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:木村有理子
2001年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『人コロシの穴』 (第5期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:池田千尋
2003年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『如雨露』 (第6期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:吉井亜矢子
2004年オーバーハウゼン国際短篇映画祭招待
■『春雨ワンダフル』(第6期フィクションコース初等科作品)
監督・脚本:青木あゆみ
2004年オーバーハウゼン国際短篇映画祭招待
2004年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
2004年京都学生映画祭 準グランプリ受賞
2004年みちのく国際ミステリー映画祭角川オフシアター・コンペティション最優秀賞受賞
■『蘇州の猫』(第3期フィクションコース高等科作品)
監督・脚本:内田雅章
2003年カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門正式招待
■『大拳銃』(第9期フィクションコース高等科作品)
監督・脚本:大畑創
2009年ゆうばり国際ファンタスティック映画祭審査員特別賞受賞