キャスト・役者募集
報酬・謝礼あり
【キャスト募集!】東京藝術大学修了制作映画「オートフィクション」・7/25締切
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 報酬・謝礼あり |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
キャスト・スタッフ全ての関係者のハラスメント行為、その他不快な感情になる言動を許さない雰囲気作りと、共に思いやりの心をもった制作・撮影を進めて参ります。 また、お芝居の中での身体的接触は、キャストの方への説明の後、了承の上で撮影することをお約束いたします
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 東京藝術大学大学院映像研究科 |
|---|---|
| 担当者名 | ヨ キンヨク |
| 住所 | 横浜市中区本町4-44 |
| メール | s3224314@fm.geidai.ac.jp |
初めまして、プロデューサーのヨ キンヨク と申します。
本ページをご覧いただきありがとうございます。
この度、東京藝術大学修了制作映画「オートフィクション」を制作するにあたりキャストの募集をさせていただきます。
◯タイトル:オートフィクション
◯監督:前田 航希 (東京藝術大学大学院監督領域2年生)
2023年に制作した中編『オキシトシン』で、第35回東京学生映画祭グランプリ、第22回うえだ城下町映画祭大賞を受賞し、第25回TAMA NEW WAVEコンペティション部門にノミネートされる。現在は東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻監督領域に在籍し、諏訪敦彦、塩田明彦両氏に師事している。
◯作品内容(あらすじ等)
若手映画作家の谷口衿子(30)は、15歳の時に自殺した兄の記憶に囚われ、生きる意味も映画を作る意欲をも失っていた。
制作でありルームメイトでもある田原由花(34)とともに、故郷である長野県上田市の映画祭に招待された衿子は、子ども時代を過ごした生家に住んでいる城山敦弘(25)という青年と出会う。
他人との接触を拒み、どこか兄を彷彿とさせる彼と交流していくうちに、映画のアイデアを思いつき生きる意欲を取り戻していく衿子。
しかし城山には誰にも言えない秘密があった… 「撮る」「触れる」、そして「生きる」の意味を問うオートフィクション。
◯撮影予定日
2025年10月13日-27日の間に8〜11日、
さらにその前の週には「リハーサル&衣装合わせ」を3〜4日
◯撮影場所
東京都
横浜市 東京藝術大学
長野上田市(未定)
◯募集内容
・募集キャスト
谷口衿子(30歳):20~35歳女性
映画監督。心を閉ざしており、兄の自殺による深い苦しみを抱えている。
田原由花(34歳):20~40歳女性
衿子のプロデューサーであり友人。現実的な性格で衿子を気遣うが、しばしば距離を感じている。
城山敦弘(25歳):18~30歳男性
前科を持つ孤独な青年。接触恐怖症を患い、かつて殺人未遂で少年院に入っていた。
谷口治樹(享年18歳):18~25歳男性
衿子の兄。人の痛みに強く共感しすぎた結果、自ら命を絶った。
◯応募方法
こちらのメールアドレスに、下記の内容を参考にお送りいただけますと幸いです。
件名:「オートフィクション」キャスト募集の件
・お名前
・年齢
・身長
・普段使用する最寄駅
・顔写真と全身写真等。
・演技の映像
・プロフィール
・その他ご質問があればお気軽にお尋ねください!
◯審査の流れ
メールを受け取った後、総合的な判断に基づいて初期選考を行います。
初期選考の結果は、5日以内にご連絡いたします。
なお、条件に合う場合は、監督との面談やオーディションのご案内を差し上げます。
(※交通費は自己負担となります。)
ご不明な点やさらに詳細をお知りになりたい場合は、いつでもお気軽にご連絡ください。
◯報酬について
オーディション合格後にご相談させていただきます。
最後まで読んでくだりありがとうございます! ぜひ一緒に良い作品を作りましょう! ご応募お待ちしております!