キャスト・役者募集
チケットバックによる報酬
AI×記憶×ヒューマンドラマ舞台『エビングハウス2026』出演者募集【主演・主要役含AD】
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|---|
| 報酬 | チケットバックによる報酬 |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
・脅迫、名誉毀損、侮辱など「精神的な攻撃」の禁止/暴行、障害などの「身体的攻撃」の禁止 ・出演者と演出家のオーディションや稽古中など1対1となる環境を作らないこと(必ず第3者がいる状態で行うこと) ・未成年者は必ず保護者に了承を得て、保護者の方からの応募とすること ・セクシャルハラスメント、パワーハラスメントに関する事項を契約書に記載すること
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 株式会社クーチ |
|---|---|
| 担当者名 | 伊藤茉麻 |
| 住所 | 東京都杉並区阿佐谷南1-14-12 |
| メール | boot.audition@gmail.com |
| URL | https://www.cooch.jp |
年間約12本以上舞台製作を行なっているPOCCOPUBRE/BOOTが今回お送りするのは、AI×記憶×ヒューマンドラマ作品!
舞台未経験の方
養成所にて勉強中の方
など新人俳優の皆様も大歓迎!
主演・主要役もオーディションより抜擢の大チャンス!
皆様のご応募お待ちしております。
◆公演概要◆
BOOT公演『Ebbing House-エビングハウス2026-』
あらすじ:
あなたの人生は、ぜんぶ、わたしが憶えてる。
あの、なにより幸せだった瞬間も。
あの、なにより孤独だった時間も。
あの、なにより普通だった一日も。 その日、七原は人生に絶望していた。
七原は部屋に帰ってくるなり、エビィに口を開いた。
今日という1日はどうだった?と。エビィは、気の毒ね、と言った。
エビングハウスと呼ばれる部屋には、人の記憶を代わりに全てあまさず覚える、人のようなAI「エビィ」 がいた。
そして七原とエビィは、とてもささやかな記憶の旅に出かけることを決める。
二人が過ごした、希望と絶望入り混じる人生の旅へ。
これは、あとほんの少しだけ未来の物語。
◆本番期間◆ 2026年8月17日〜8月23日 (8月17日小屋入り・場当たり)
◆稽古期間◆ 2026年7月20日以降より顔合わせ
その後、約10-15日間稽古10時〜22時予定 (役柄により変動あり。シーン抜き稽古、通し稽古含む)
※稽古期間に芸能関連のNGがある方は先にご記載ください
◆オーディション日時◆
2026年
5/6 13:00-16:00
5/15 13:00-16:00
5/22 13:00-16:00
5/28 13:00-16:00
※定員になり次第締切
※団体オーディションとなります。
オーディション日時にご参加可能な方のみご応募ください
※先にNG日ございましたらご記載ください
◆オーディション会場◆
都内スタジオ (実技審査へ進まれた方へ個別にご連絡いたします)
◆応募資格◆
・年齢 16歳~35歳
・舞台が好きな方
・稽古/本番に関わるスケジュールを優先できる方
・定期的な舞台出演でファンを増やしたい方
・現在プロとして活動している、または今後プロとして俳優活動をしていきたい方
◆募集役◆
エビィ・・・・・・・エビィシステムの男の子。
七原カオル・・・・・エビングハウスの被験者であり開発者。女性。
・2020年世界の主要人物
七原多恵・・・・・・カオルの双子の妹。高校生の時に離れ離れに。
立見・・・・・・・・システム開発者。カオルの幼ななじみ。
門倉・・・・・・・・投資家の1人。会社乗っ取りを企てる。
小曽根・・・・・・・立見の後輩。紹介でカオル達の会社に入る。
原口・・・・・・・・カオルの恋人。友人以上恋人未満の男。
伊之瀬・・・・・・・多恵の入所する介護施設の介護士。
仁志・・・・・・・・多恵の入所する介護施設の介護士。伊之瀬の同僚。
・2040年世界の主要人物
アーキ・・・・・・・解体チームリーダーの人型ロボットAI、最新鋭モデル。
那須・・・・・・・・AI開発者、アーキの設計者。
ラズナ・・・・・・・アーキの部下の若手人型ロボットAI。
マリア・・・・・・・エビィと同世代の別の旧型AI。
相崎・・・・・・・・AI倫理研究者、旧型AI擁護派。
ウリム・・・・・・・人型ロボットAI。那須チームとは別。相崎の部下。
町野・・・・・・・・那須の部下。システム開発者。
奏・・・・・・・・・半サイボーグのelderly、人間とAIの境界に立つ存在。
小曽根友紀・・・・・那須の部下。2020年小曽根の娘。
◆ギャランティ◆
あり/チケットノルマ等はいっさいありません
チケットバック:1枚目よりチケットバックあり
例 35枚8万7500円/50枚12万5000円
ステージギャランティ:1st 20,000円〜(実績により審査あり)
◆オーディション参加費◆
無料(オーディション会場までの交通費はご負担ください)
※受付後キャンセルされた方は、以後のオーディションへは参加できませんのでご了承ください
【オーディション方法】
プロデューサーとの面談、1人芝居台本(2ページ)を当日演じていただきます。
【応募先・応募方法】
■LINEで応募 @429nezln
BOOT公式アカウントを友達追加して、下記必須項目を送ってください。
・お名前
・住所
・電話番号 ・メールアドレス ・年齢 ・性別 ・所属事務所 (フリーの方はフリーと記載ください)
・経歴
・希望オーディション公演名(「エビングハウス2026」)
・SNSアカウント
・応募理由
・プロフィール写真(バストアップ・全身)
・プロフィールデータ
※下記メールアドレスでも応募は受付けています。
メール応募をご希望のかたは下記まで必須項目をお送りください。
boot.audition@gmail.com
【応募締め切り】
2026年5月23日(土) ※最終締切は上記となりますが課題台本がございますため、オーディション日に余裕をもったご応募をお願いいたします。
各回定員になり次第募集終了となりますのでお早めにご応募くださいませ
【主催者プロフィール】
B.QUIET 映画監督渡辺一志に師事し、映画業界へ。若干24歳にて、ウェンツ瑛士主演全国公開映画キャプテントキオの編集を担当。以後、ディレクター/エディターとしてフリーランスでCM・MV等に多く携わる。2014、ジュオス藤桑名義でCooch(クーチ)を発足。映画・演劇・小説・漫画・音楽をないまぜに縦横無尽に作品を作るエンターテイメント集団の代表となる。2016年、イマーシブシアターの元祖ともいうべき、実際の街を舞台にしたリアルシネマ体感ライフのイベント開催。第1弾は渋谷にて半年、第2弾は川越市全面協力のもと半年、どちらも大好評を得る。2021年、渋谷でピンクのクマ渋クマを出現させるリモートイベントを毎週開催した。さらに10月には巨大水面を作ったガレージ公演「Inthewomb」を行い大きな注目を集めた。 2022年BOOTにて再演公演を旗揚げ。新作公演時はPOCCOPUBREのユニット名にて年8本ほどコンスタントに公演を行っている。
【主催団体株式会社クーチ】
https://www.cooch.jp
【お問い合わせ】
boot.audition@gmail.com