キャスト・役者募集
報酬・謝礼あり
多摩美術大学の映像課題の少年役募集!12月15日 都内野外撮影
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 報酬・謝礼あり |
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 多摩美術大学情報デザイン学科メディア芸術コース グループC |
|---|---|
| 担当者名 | 金箱 ゆきの |
| メール | angel_snow_112@ezweb.ne.jp |
今回、映像課題で「身長の低い男の子(男装した女子でも可)」を探しております。細かい要望を下記に記しますので、ご確認していただいた上でご応募ください。
↓↓↓
募集する役:30代サラリーマンの幼少期
年齢:小学生が1番好ましいです。下記の身長で10代までの方を募集します。
身長:120~150まで
性別:問いません。ですが女子の場合、男装していただくのでウィッグを被って頂きます。
撮影日:12月15日(日曜)
撮影場所:六本木・広尾・銀座
報酬:交通費、昼食代とは別に、気持ち程度になってしまいますが謝礼金をお渡しさせていただきます。
その他:セリフは一切ありません。駅のホームで立っていただいたり、路地裏で立っていただいたり走っていただいたりします。服装はこちらで用意したものを着ていただきます。
以下は今回の作品についてです。
課題テーマ「20歳の革命」
↓↓↓
▽コンセプト▽
「失くしたものをもう一度手に入れる」
▽背景▽
「平均的で汎用性の高い人材」と「個性があって印象に残る人間」との狭間に置かれた私たちが、誰に好かれるためでもない、「自分の好きな自分」に帰るためのささやかな革命。
主人公:男性 / 30代 / バレエダンサー
ロケーション: 晴海客船ターミナル、その他駅や地下鉄、アパートなど
時間経過設定: 朝起きて通勤→退勤後、夕方から時を忘れ、気付いたら夜になっていた
軸となる表現手法:
1. 「諦めてきたもの・失わざるを得なかったもの」を擬人化(可視化)する
2. セリフなし
ここまで読んでくださりありがとうございました。以上を把握して頂き大丈夫な方、是非ご応募お待ちしております。