キャスト・役者募集

【キャスト募集】日韓合作短編 早稲田映画研究会 エキストラ女性2名

掲載日:2026-02-08 14:09:15

article案件内容

【はじめに】
ご覧いただきありがとうございます。
早稲田大学映画研究会製作 日韓合作短編映画『幽霊の目で』(仮)キャスティングチームです。

このたび、日韓合同映像制作企画 Global Project 第4回で短編映画を制作するにあたり女性キャスト2名を募集いたします。ご興味をお持ちの方は、ぜひ以下の詳細をご確認ください。

【企画概要】
日本の早稲田大学「映画研究会」と韓国の仁荷大学の映画サークル「Lighthouse」による日韓共同映像制作プロジェクトです。今回で第4回目を迎えます。日本と韓国の両国で、日本人・韓国人のスタッフが制作を行います。

【作品概要】
タイトル:『幽霊の目で』(仮)
製作:早稲田大学映画研究会 × 仁荷大学 Lighthouse
作品尺:30〜40分前後
日本撮影:2025年2月17日〜20日 都内予定
完成後の予定:日本・韓国両国の映画館での上映、国内、海外の映画祭に出品を予定しています。

【ログライン】
卒業制作の映画のシナリオが気に入らないジェイ。 映画館に住む幽霊が日本にシナリオを置いてきたことに気づき、ジェイは日本に向かう。

【募集役】
 劇中サークルの部員役:2名(女性)
・口論シーンあり
・1、2行のセリフあり
・20代前半
・選考あり

【撮影概要】
■ 撮影日
2月19日(火)または 2月20日(水)
※現時点で両日ともご予定を確保できる方

■ 撮影場所
早稲田大学 学生会館

■ 拘束時間
3時間程度(予定)

【謝礼】
謝礼については現在予定しておりません。ご理解・ご協力いただける方のみご応募ください。
学生ではありますが、誠心誠意、作品づくりに取り組ませていただきます。

以下の諸経費を支給いたします。

支給内容:
・撮影期間中の交通費 (全キャスト)
・撮影期間中の食事 (全キャスト)

【応募方法】

以下のメールアドレスに、下記内容をご記入の上お送りください。

送付先:wasedainhamovie4th@gmail.com

記載内容:
① お名前
② 生年月日
③ プロフィール写真2点(バストアップ1点・全身1点)
④ 経歴・出演歴
⑤ 作品リンク(任意)
⑥ SNSのURL
⑦ ご連絡先メールアドレス

【お問い合わせ】

ご不明点などございましたら、下記メールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。

wasedainhamovie4th@gmail.com



【企画公式Instagram】

https://www.instagram.com/waseda_inha?igsh=dXhzNXZkZmhpcmUy&utm_source=qr


【日本側 製作】

早稲田大学 映画研究会
映画を作って1世紀。180名を超える会員数を誇り、多くの大学から高い志と技術を持つ映像制作者が集結。
豊富な撮影機材、外部とのネットワーク、優秀な人材がそろう、日本最大級の学生映画サークルです。

【監督】
ソ・ドンヒョク

経歴
短編映画『Escape』監督
短編映画『모든 관계에는 비밀이 있다』制作
短編映画『갈증』照明監督
ドラマ・ドキュメンタリー作品。
短編映像『꼬리에 꼬리를 무는 소개팅』編集

【これまでの日韓合同映像制作企画】

<第1回>

2022年
津川拓真監督『それでも』
パク・ユビン監督『Your my dream』短編作品を制作。
2022年9月7日、池袋 HUMAX シネマズにて試写会を実施。

<第2回>

2024年
パク・ユビン監督『KILL MY FATHER』
長編作品を制作。
2024年12月14日、横浜・ジャック&ベティにて日韓同時上映。

<第3回>

2025年
キム・ミョンボ監督『別の人』
短編作品を制作。
2025年6月21日、韓国・映画空間ジュアンにて上映。


【おわりに】

最後までご覧いただき、誠にありがとうございます。
ご関心をお持ちいただけましたら幸いです。皆さまからのご応募を心よりお待ち申し上げております。

日韓合同映画制作「Global Project」第4回作品 『幽霊の目で』(仮)キャスティングチーム

info案件詳細

案件内容2
報酬9

shieldハラスメント防止対策ポリシー

<ハラスメントの定義> 他者に対する嫌がらせ。男女問わず、性的なもの、物理的暴力を伴うもの、言葉による過剰な叱責や恫喝 など形はさまざま。しかし、その行為がハラスメントかどうかは行為者ではなく、被行為者により決定される。 具体例 ・監督やプロデューサーと言った立場を利用し、相手が嫌がることを強要させること。 ・監督からのスタッフへの体罰 ・男性スタッフが女性キャストへ同意なしに身体的接触を図ること など、さまざまである。ハラスメントは監督からスタッフからだけではなく、時にはスタッフから監督へ、キャストからスタッフへ、さまざまな間柄で起こる。私たちの現場はこれを断じて許さない。 <ハラスメントが起きた時の対応> 現場の誰かが直接止める、注意する。身体的なハラスメントの場合は複数人によって制止し、言葉による場合は話し合いで解決する。

business掲載者情報

会社・団体名早稲田大学映画研究会
担当者名伊川真尋
住所東京都新宿区戸山1-24-1 早稲田大学文化構想学部
メールwasedainhamovie4th@gmail.com
URLhttps://www.instagram.com/waseda_inha?igsh=dXhzNXZkZmhpcmUy&utm_source=qr