キャスト・役者募集 報酬・謝礼あり

【謝礼あり】立命館大学ゼミ課題制作『アポロ11号』キャスト募集

掲載日:2026-04-03 11:04:57

article案件内容

【企画内容】
立命館大学映像学部ゼミ課題制作においての映画制作です
1970年代を舞台とした民族オカルト映画となっています

【撮影日程】
6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち五日間ほど
※変更となる場合もございます

【場所】
大阪、京都などを中心とする

【物語のあらすじ】
1978年、オカルトブームが到来。オカルト雑誌「アポロ」の編集長田辺は、常に本物のオカルト記事を社員たちに要求していた。その中の一人、筒木は「姪っ子から届いた手紙」の内容から企画を組み立てる。その内容とは、姪の千古(ちふる)が見た奇妙な夢についてだった。
田辺は絶賛し、取材をするため二人は筒木の地元へと足を運ぶ。筒木の地元は古い習慣が残る村で、彼女の夢の原因も風習が関連していると感じた田辺は文献を集めて調査を行う。
すると、村人から一つの有力情報が浮かび上がる。とある伝承がきっかけになり、千古を悪夢で苦しめていたと判明する。夜になり、田辺たちは悪夢の正体をついに見破るため、千古の寝床で待機していると、兎の面を被った大人たちが彼女に呪術をかけ、連れ去ろうとしていた。
田辺は筒木に、ジャーナリスト人生をかけて正体を見破れと話すが、筒木は既に彼らの見た目や行動から、自身の身内が犯人であることを知っていた。オカルト現象を利用した人間の「罪」が、身内の手によって明かされる。

【募集内容】
・男性キャスト①(30~40代)
田辺役、渋い雰囲気を醸し出す昭和感のある方。都会人味を感じさせる方。→6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち五日間ほどお時間をいただく予定。
 
・男性キャスト②(20~30代)
筒木役、痩せ型のひょろっとした方。こちらも昭和感のある方
→6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち五日間ほどお時間をいただく予定。
 
・女性キャスト①(10~20代前半)
千古役。ショートカット、少女感があり大人びていない印象の方
→6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち三日間ほどお時間をいただく予定。
 
・男性キャスト③(30~40代)
浩役、少し威厳を感じさせるような方。こちらも昭和感のある方
→6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち三日間ほどお時間をいただく予定。
 
・女性キャスト②(40~60代)
大友、阿部役。
→6/15,6/22,6/27,6/28,6/29,7/4,7/5のうち1日ほど

【報酬】
・要相談。役柄や拘束時間により異なります(上限2万円を想定)
・食事代支給
・交通費は最大1000円まで(領収書必須)
審査の流れ
4/11に開催するズームでのオンライン顔合わせにて面接を行わせていただき、その後メールにて合否を送らせていただきます。

⇩応募フォームはこちら⇩
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeW7yR2V454v2RuoOlwXow-Z7S75xsei7QudCVdpVoT-gatNQ/viewform?usp=dialog

ご覧いただきありがとうございました。皆様のご応募を心よりお待ちしております。

info案件詳細

案件内容2
報酬報酬・謝礼あり

shieldハラスメント防止対策ポリシー

本作品の制作にあたっては、出演者およびスタッフが安心して制作に参加できる環境づくりを重視し、ハラスメントの防止に努めます。暴言や威圧的な言動、差別的な発言・行為など、相手に精神的苦痛や不快感を与える行為は認めません。 また、撮影内容によって身体的接触を伴う可能性がある場合には、事前に内容や必要性を出演者に十分説明し、本人の同意を得たうえで撮影を行います。未成年の出演者が参加する場合には、保護者への説明や同意の確認を行うとともに、安全面や心理面への配慮を徹底します。 万が一トラブルが発生した場合には、制作責任者が速やかに状況を確認し、必要に応じて適切な対応を行います。また、出演者およびスタッフが相談できる窓口を設け、問題の早期把握と解決に努めます。

business掲載者情報

会社・団体名立命館大学映像学部 ゼミ課 柏木組
担当者名監督:柏木美穂 
住所立命館大学映像学部 大阪府茨木市岩倉町2-150
メールim0252kv@ed.ritsumei.ac.jp