キャスト・役者募集
急募! 「ローレス」キャスト募集
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 9 |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
本作品では、すべてのキャスト・スタッフが安心して参加できる環境づくりを重視しています。演出内容は事前に共有し、同意のない言動や不適切な行為、ハラスメントは一切行いません。未成年への配慮も徹底します。
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 城西国際大学紀尾井町 |
|---|---|
| 担当者名 | 城西国際大学 須崎莉羽 |
| 住所 | 城西国際大学紀尾井町キャンパス 千代田区紀尾井町3-20 |
| メール | manp0321kt@gmail.com |
監督 助川優真
【撮影概要】
撮影日程 2026年1月14日(水)・1月15日(木) (両日とも終日での撮影になります)
撮影場所 城西国際大学 紀尾井町キャンパス
城西国際大学付近 広場
【あらすじ】
“法律より古い掟”が支配する街。 夜の路地や大学前には「異貌者と視線を合わせる な」「幼児に仮面を見せるな」といった不可解な掟が掲示され、人々は疑問を持たぬまま従っている。 ある日、ピエロの仮面を被った男が子どもの前に現れる。母親は掟に従い、必死に子どもを引き離すが、男は静かに問いかける。 「正しいものは、君の目で見るんだ」男が消えた後、子どもの視線は変わり、背後には同じ顔のピエロたちの影が立ち現れる。 恐怖の中で子どもは問うーー 「ママが守っているのは、掟?それとも、ぼく?」街を縛っているのは異貌者”なのか、それとも掟そのものなのか。 答えは示されないまま、闇に沈む。
【テーマ】
「恐怖が生んだ掟は、誰を守り、誰を壊すのか」 ・正しさを思考停止で受け入れる社会の危うさ ・“守るための掟が、個人の視線や判断を奪ってい く恐怖 ・異質な存在よりも、本当に恐ろしいのはそれを排除する集団心理 見ることを禁じられた社会で、”見る”とは何か。 その問いを、子どもの無垢な視線とホラー表現で突きつける寓話的作品。
【募集内容】
子供役→ 母親(保護者役)と“親子に見える関係性”が成立することを重視しており、年齢・性別は問いません。
【応募方法】
1:ご本名
2:ご性別
3:最寄駅
4: ご年齢/ご身長
5:演技経験の有無
6:ご連絡先(メールアドレスとお電話番号)
7:ご参考資料(プロフィールやポートフォリオ、演技動画等あると幸いです)
下記メールアドレスに「TYO 助川組」を件名にしご応募ください。
manp0321kt@gmail.com
ご不明な点がございましたら、お気軽にメールにてお問い合わせください。
【ギャランティ】 撮影日2日間分の交通費をギャランティとしてお渡しいたします。
【監督プロフィール】 城西国際大学メディア学部メディア情報学科映像芸術コースに所属している大学3年生 普段は監督として映像を制作しており、コメディー作品を主に得意としています。 最後までお読み頂きありがとうございます! ぜひ一緒にグランプリ目指しましょう♪♪
たくさんのご応募お待ちしております!