キャスト・役者募集
報酬・謝礼あり
【京都・7月中旬撮影予定】ワークショップ短編映画(文化庁支援)出演者募集
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 報酬・謝礼あり |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
安心して参加していただけるよう、ハラスメントのない現場づくりを心がけます。 撮影前に注意点を共有し、困ったことがあればすぐ相談できる体制を取ります。 お互いに敬意を持って、気持ちよく取り組めるよう努めます。
business掲載者情報
| 担当者名 | 池田真也 |
|---|---|
| 住所 | 京都市右京区太秦青木ヶ原町3番地15 |
| メール | samghafilm@gmail.com |
| URL | https://ndjc.bunka.go.jp/ |
このたび、文化庁主催の若手映画作家育成プロジェクト「NDJC(New Directions in Japanese Cinema)」のワークショップに参加することとなり、その一環として5分間の短編映画を制作いたします。
つきましては、出演してくださるキャストの方を募集しております。
内容は以下の通りです。
【撮影概要】
文化庁主催 NDJCワークショップ用の短編映画(尺:約5分)
【撮影日程】
2025年7月14日(月)〜17日(木)のうち数日間
【脚本について】
7月10日に発表された「お題」に基づき脚本を制作中です。
以下は現在構想している内容です:
撮影所で「絶対になくすな」と言われていたバミリを失くしてしまった下っ端助監督。
恐ろしい先輩助監督に怒鳴られ、タイムリミット内に撮影所内を駆け回ってバミリを探す羽目に…。
※脚本の内容は今後変更となる可能性があります。
【撮影場所】
京都・太秦
【謝礼】
メインキャスト:1日あたり3,000〜5,000円程度(予定)
少役:1,000〜3,000円程度(予定)
【募集キャスト】
• 主人公(20〜30代男性)…下っ端の助監督
• 先輩助監督(30〜50代男性)…現場を仕切る怖い助監督。怒鳴るシーンあり
• 同期の助監督(20〜30代・性別不問)
• 撮影現場の他スタッフ(20〜40代・性別不問)
• 警備員(40〜60代男性)
• 清掃員(40〜70代女性)
• ルームにいる他スタッフ(20〜60代・性別不問)
※募集している役柄は変更・削除となる可能性があります。
【ご応募にあたってお送りいただきたい内容】
以下のいずれかをお送りください:
① プロフィール資料(PDF・Word・ポートフォリオURLなど)
※SNS等、活動がわかるものも歓迎です。
または
② 以下の項目を本文に記入:
1. 氏名
2. 年齢
3. 身長
4. 所属(あれば)
5. 電話番号
6. 最寄駅
7. 撮影期間中(7/14〜17)の参加可能日程
8. 顔写真・全身写真(自撮り可/加工なし)
9. 現在の髪型・髪色(写真と異なる場合)
10. 希望する役柄(複数でも可)
11. 趣味・特技やご自身の雰囲気などの簡単な自己紹介
もしご興味をお持ちいただけましたら、上記の内容を添えて、以下の連絡先までご連絡ください。
ご不明な点やご質問があればお気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
池田真也(いけだ しんや)
メールアドレス:samghafilm@gmail.com
※ご応募いただいた方へのご連絡は、採用の可能性がある方へのみとなってしまう場合がございます。大変恐縮ですが、何卒ご理解いただけますと幸いです。
監督プロフィール
池田真也(いけだ しんや)
京都を拠点に、テレビドラマや映画の現場で助監督として活動中。
これまでに短編『療養13日目のパラノイア』(鶴川ショートムービーコンテスト2022入選)など、自主作品では脚本・監督・撮影・編集まで一貫して手がける。