キャスト・役者募集 報酬・謝礼あり

急募、出演女優、出演料30.000円 奴隷商人と私「演劇ユニット 東京ナイフ」主宰:内田 誠

掲載日:2018-08-02 10:06:52

article案件内容

演劇ユニット「東京ナイフ」の内田です。


キャストを探しています。20歳代〜30歳ぐらいの女性で、
ギャラ3万円で主役で出てくれる女性の方っていますか?  
                
それと、端役で出てくれる男性二人20歳~50歳(台本1~3ページ)ギャラは出ません、
ノルマ無し、チケットバック有り。
よろしくお願いします。
          


稽古:杉並区周辺、平日は夜、土日は一日、公演一週間前は毎日を予定しておりますがスケジュー

ルは要相談です。                            

作品名:奴隷商人と私


チケット代2500円

「ノルマ無し」チケットバック20枚以上から一人1500円。

小屋稽古8/19(日) 13:00~22:00
小屋入り8/23(木)朝から
公演日、8/24(金)15:00、19:30
    8/25(土)14:00、19:00
    8/26(日)14:00


場所:たましんRISURUホール(立川市民会館)小ホール

移動イントレ3台の大型セット,プロジェクター3台使用

宜しくお願いします。

公演趣旨
今回の作品はキリスト伝来と奴隷貿易、そして天正遣欧使節が関わっております。ある資料に『行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨ一ロッパ各地で50万という。肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。』1540年代から日本の女性は奴隷として世界中に散らばったと書かれており。アメリカGHQに消されたと言われている事実を紐解きたいと思い約1年かけて本作品になりました。

作品内容
長崎の街に平和に暮らす家族が騙され、借金のかたに娘(アケミ)を女中奉公に出す事になった。しかし、奉公先で大村藩と商人の罠にはまり、奴隷としてポルトガル商人に売られてしまう。天正遣欧使節の船に奴隷として乗るアケミはポルトガル商人に屈辱を受けるが、修道女(レジーナ亜矢)と天正遣欧使節の一員(ロヨラ)に救われる。そして、ロヨラと恋に落ちるが、ロヨラとポルトガル商人の争いに巻き込まれ、アケミはポルトガル商人を殺してしまう。ロヨラは罪を被って船を去り、アケミはポルトガルを目指して船は出る。

「演劇ユニット 東京ナイフ」主宰:内田 誠
        

 

info案件詳細

報酬報酬・謝礼あり

business掲載者情報

会社・団体名演劇ユニット「東京ナイフ」
担当者名内田 誠
メールuchidazx10mmmzx10@gmail.com