キャスト・役者募集
チケットバックによる報酬
東京大空襲題材作品『火の風にのって』出演者募集
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 1 |
|---|---|
| 報酬 | チケットバックによる報酬 |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
しっかりとお互いに話し合い、助け合って、よりよい作品を作り上げていくをモットーに臨みます。 そのため、当団体では、出演者、スタッフに対して、暴言や恐喝などの言動は一切行いません。 現場の良い空気をそのまま舞台に活かしていきたいと思います。
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 劇団空感演人/株式会社エアースタジオ |
|---|---|
| 担当者名 | 栗本ゆみこ |
| 住所 | 東京都墨田区両国2-17-19 PAZ両国3F |
| メール | k_enjin_tickets@yahoo.co.jp |
| URL | http://www.airstudio.jp/index_333.html |
2026年3月に、東京大空襲題材作品『火の風にのって』を上演いたします。
昭和20年3月10日。東京はB29の爆撃で火の海と化しました。
その時東京にいた人間は何を思ったのか。
81年後の人間は何を考えているのか。
火の風にのって、伝えられる思いとは…
沢山のご応募をお待ちしています。
◇プロデュース団体…劇団空感演人
◇タイトル…火の風にのって
◇原案…藤森一朗
◇脚色…栗本ゆみこ
◇演出…栗本ゆみこ
◆本番日程
2026年3月19日~23日
※トリプルキャストの予定ですが、一部ダブル若しくはシングルキャストになる場合があります。
◆劇場
Airstudio(両国)
※キャパ約80席弱
◆観劇チケット代
4500円
※来場以外に、配信やインセンティブコンテンツ有
◆稽古日程
1月後半顔合わせ(予定)
3月6日(金)~稽古開始
◆あらすじ
劇団空感演人代表の藤森一朗原案を、劇団員が執筆した企画。
昭和20年3月10日。東京はB29の爆撃で火の海と化しました。
なぜアメリカは『その日』を選んだのか。
その時東京にいた人間は何を思ったのか。
81年後の人間は何を考えているのか。
昭和20年と令和3年の3月10日が重なる時、
火の風にのって、伝えられる思いとは…
◆募集枠
20代~30代 女性
20代~30代 男性
◆応募に関して↓↓
下記のアドレスまで、オーディション希望の連絡をください。
メールで日程を決めて、対面オーディションを行わせて頂きます。
k_enjin_tickets@yahoo.co.jp
※件名は【火の風にのってオーディション】でお願いします。
※担当は【栗本ゆみこ】になります。
・プロフィールがある方は添付してください。
もしもない場合は、オーディション時、履歴書を持ってきていただくようお願いしています。
・2日以内に必ずメールの返信を行いますので【k_enjin_tickets@yahoo.co.jp】からの受信ができるよう設定をお願いします。
◇オーディション期間
12/1~12/20
※応募締め切り→12/19
◇オーディション会場
弊社事務所(両国)
◇オーディション参加費
無料(会場までの交通費などはご負担ください)
◇オーディション内容
・質疑応答
・簡単な本読み
※当日、本読みのテキストに目を通す時間は取らせて頂きます。
・40分~50分の予定
・場合によって、複数人でオーディションを行う場合があります。
◆ギャランティ
チケットノルマなし
交通費、弁当代は申し訳ありませんがご自身でご準備ください
衣裳・小道具など持ち寄っていただく可能性があります
インボイス制度に従った支払いになります
☆来場チケット売上
インボイス登録事業者⇒1枚目~1000円
免税事業者⇒1枚目~990円
(チケット売上枚数によりバックのアップあり)
☆チェキ関連のロイヤリティ
☆配信チケットバック、他インセンティブコンテンツが多数あり
【藤森一朗プロフィール】
1965年生 広島県出身
1989年劇団NLT入団 賀原夏子氏に演技を学び、その後石坂浩二氏が主宰する劇団急旋回に客演として出演し、以後劇団急旋回の主演を務める。
1993年「夢楽座」を旗揚げ、2003年銀座にスタジオを移転「Air studio」に改名、現在は運営劇場を両国と東日本橋に構え、自社劇場にて毎週公演を企画し運営している。
近年では、WaT(小池徹平・ウエンツ瑛士)の『WaT Entertainment Show』Vol.1~Vol.4までの、ACT部門における脚本・演出、
山本裕典、溝端淳平ダブル主演作品「DarknessGate」脚本・演出、岡本玲、三浦翔平などのワークショップの講師も務めた。
【栗本ゆみこプロフィール】
1977年生 岡山県出身
2003年より藤森一朗の下で演技を学び、2008年8月、Airstudioより立ち上がった劇団空感演人に所属。以後演出や脚本を学び、芸能事務所の新人タレント向けのワークショップも行っている。
現在も自身もプレーヤーを行いつつ、舞台のプロデュースを行う。
年間プロデュース数は約6~10本。
◆◆最後に◆◆
たくさんのご応募お待ちしています!