キャスト・役者募集
報酬・謝礼あり
映像賞応募作・短編ドラマ「今日も、同じ言葉が届いた。」主演70代女性キャスト募集!
article案件内容
info案件詳細
| 案件内容 | 2 |
|---|---|
| 報酬 | 報酬・謝礼あり |
shieldハラスメント防止対策ポリシー
本プロジェクトでは、すべての参加者が安心して撮影に参加できる環境を提供することをお約束します。以下の対策を徹底します: 暴言や威圧的な言葉・行動の禁止 撮影現場において、暴言、恫喝、差別的な発言や態度を厳しく禁止します。誰もが尊重される環境を作ります。 身体的接触の配慮 撮影において身体的接触が必要となる場合は、事前に内容を説明し、出演者の同意を得ます。未成年者については保護者の同意も必須とします。※尚、本作品では出演者は女性同士であること、シーンに身体接触はございません。 トラブル時の対応 撮影中に問題が発生した場合には、速やかに責任者(齋藤悠太)にご相談いただけるよう連絡手段を明確にします。相談内容に対して適切に対応し、迅速に解決を図ります。 相談窓口の設置 参加者が安心して相談できる窓口として、私(齋藤悠太)が直接対応いたします。問題があれば、以下のメールアドレスにご連絡ください: 相談窓口メールアドレス:saiyuuuuuu@gmail.com すべての参加者が気持ちよく撮影に取り組めるよう努めますので、ご協力をお願いいたします。
business掲載者情報
| 会社・団体名 | 合同会社SAMMY |
|---|---|
| 担当者名 | 齋藤悠太 |
| 住所 | 〒168-0081 東京都杉並区宮前2丁目10−42 B103 |
| メール | saiyuuuuuu@gmail.com |
タイトル:《今日も、同じ言葉が届いた。》
尺:1分-3分
ジャンル:短編ドラマ/ヒューマン×社会派×皮肉
テーマ:生成AI × 高齢者 × 孤独 × 情報社会の皮肉
■ ストーリー(シノプシス)
一人暮らしの高齢女性は、孫とのLINEのやり取りに日々救われている。
優しい言葉に笑みをこぼし、記憶をなぞるように日常を過ごしていたが、
ふとした違和感から、その言葉がAIによって作られたものだと知ってしまう。
しかし物語はそこで終わらない──
感動の裏に隠された「さらなる真実」とは?
どんでん返しと倫理的な問いを残す、短くも強く心に残る作品です。
■ 募集内容
役柄:主役・高齢女性(70〜80代想定)
設定:一人暮らし。孫とのやり取りを大切にしている温かい女性。
演技ポイント:
・序盤は笑顔と安らぎ
・中盤からの静かな違和感
・ラストは怒りと皮肉を滲ませる“豹変”演技
■ 応募資格
実年齢は問いませんが、70〜80代に見える方
セリフのあるシーンに対応できる方
表情・間で見せる演技が得意な方歓迎
映像・舞台等での演技経験がある方 優遇
■ 撮影情報
撮影予定日:6月7日〜20日(いずれか1日/半日程度)
撮影場所:関東圏または都内近郊(詳細は採用者にのみ通知)
報酬:20,000円(交通費要相談)
使用用途:映像コンペ応募(WIRED CREATIVE HACK AWARDほか)/SNS/展示等
■ 応募方法
以下の内容を[応募フォームまたはメールアドレス]までお送りください。
・お名前・ご年齢・ご連絡先
・顔写真(バストアップ)1枚
・演技が分かる映像資料(出演シーンの動画・リール・YouTubeリンクなど)
・映像または舞台での出演歴(あれば)
・自己PR(演技で意識していること、特に表情演技について)
※演技資料の提出は必須です。選考の重要な判断材料となります。
※採用の方にのみご連絡させていただきます。あらかじめご了承ください。
■ 制作チームより
本作は、短編でありながら「人間らしさ」「優しさ」「皮肉」を深く描くことに挑戦しています。
おばあちゃんの感情の揺らぎと、それを表情で見せる演技が作品の要になります。
短い時間の中で、観る人の心を動かす――そんな作品を一緒につくってくださる方を探しています。
■ 制作・ディレクション
齋藤悠太(Yuta Saito)
映像ディレクター/カメラマン
スポーツ選手やアーティストを中心としたドキュメンタリーやブランディング映像を多数制作。
これまでに日本財団、UNHCR、JICA、LVMH、NHK、情熱大陸、POLA、ASICS、著名アスリートなどのプロジェクトを担当。受賞歴あり。
青春・人間の機微・社会性を映像で描くことを得意とし、現在も精力的に作品を発信中。
たくさんの素敵なご応募を心よりお待ちしております。